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熊本城ホール整備計画について

最終更新日:2017年10月10日
経済観光局 観光交流部 新ホールマネジメント課 TEL:096-328-2077 FAX:096-353-2731 メール shinhall@city.kumamoto.lg.jp 担当課の地図を見る
再開発全体イメージ

 

 平成28年4月14日、16日の熊本地震を受け、桜町再開発事業全体において耐震性能向上や避難者受入機能の強化など防災・減災機能が強化されました。

 その上で平成28年10月14日策定の「熊本市震災復興計画」において、熊本城ホールを含む桜町再開発事業は復興重点プロジェクトの一つに位置づけられ、平成28年12月20日、市議会の承認を受け、市が再開発事業者から熊本城ホールを約283億円で購入する契約が成立いたしました。

 平成29年2月1日には起工式が行われ、平成31年夏ごろの完成を目指し新築工事が本格的にスタートしました。

 

熊本城ホールの概要

 

位置

<桜町地区の位置> 

 熊本城ホールは熊本桜町地区第一種市街地再開発事業の中で他の施設(バスターミナル、商業施設等)と一体的に整備されています。
 桜町地区は、熊本の交通結節点である熊本交通センター(バスターミナル)があり空港や駅との交通アクセスに優れ、熊本城にも近く、宿泊施設や商業施設も充実していることから、従来より中心市街地において特に集客力が高い「2核3モール」のうち通町地区とともに「核」を担ってきた地区です。
 桜町再開発事業は、更新時期を迎えたこれらの施設を解体し、ホール等とともに再整備を行う事業であり、その経済効果は桜町地区、中心市街地にとどまらず、広く県域に波及することが期待されます。
<熊本城ホールの位置> 
(仮称)熊本城ホールの位置再開発施設断面イメージ

再開発施設断面イメージ 新しいウィンドウで

 熊本城ホールは、桜町地区再開発事業で整備される複合施設の南西部に位置しています。バスターミナルに隣接しているためバス停からの行き来が容易であり、西側道路からの搬入搬出も容易に行えます。また、メインホールがある4階のホワイエからは屋上庭園越しに熊本城を望とができます。

 商業施設やホテル、立体駐車場などとは2階のコンコース(大通り)でつながっており、建物内でスムーズに移動できます。コンコーはさらにシンボルプロムナードまでつながっています。

 なお、業施設、ホテル、バスターミナル、住宅など熊本城ホール以外の詳細については、再開発の事業主体である熊本桜町再開発株式会社新しいウインドウでのホーページをご覧ください。

 

施設概要

 熊本城ホールは、合計約3万平方メートルあり、概ね以下の4層で構成されています。全館を一体で利用することによって3,000人規模の学会、大会等に単独で対応できます。さらに、市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)や熊本市国際交流会館など、近隣の施設と連携することによって5,000人規模の学会などにも対応可能です。

メインホール(4階~6階)

メインホール

 

 固定席約2,300席を備えたホールで、大規模学会のメイン会場、あるいは講演会、大会、式典としての利用に適しています。また、電気音響系(ポップス、ロック、歌謡曲等)のコンサートにも使用できます。

 
 ホワイエからは屋上庭園への出入りが可能で、熊本城も眺望できます。

メインホールイメージ図

  

会議室(3階)

会議室

 

 30平方メートル~300平方メートル、天井高3.5メートルの大中小の会議室を計19室備えております。

 2~4室を一体として利用することも可能で、特に大会議室は最大1,200平方メートルまでの一体利用が可能です。
 小規模学会・講演会や様々な規模の会議、あるいはセミナーや試験での利用が可能なほか、文化講座等教室としても利用できます。
会議室イメージ
 

多目的ホール(2階)

2階

 

 約1,000平方メートル、天井高7メートルの平土間ホールで、様々なイベント、展示会、レセプションあるいは国際会議等に対応可能です。2分割することでイベントとレセプションによる同時利用等も可能です。

 また、壁面収納の可動席(約300席)と仮設席(約450席)を配置することで750人収容の中規模ホールとしても利用できるため、コンサートや演劇、講演会、セミナー、各種発表会など幅広い催事の開催も可能です。

2階 多目的ホール(平土間利用時)

多目的ホール利用イメージ

 

  

イベント・展示ホール(1階)

展示ホール

 

 約1,800平方メートル、天井高7メートルの平土間ホールです。
 様々なイベントや展示会等に利用可能で、重量物(1平方メートル当たり2トンまで)の展示も可能です。

 1階にあるため、トラックが直接乗入れて搬入搬出できます。 

イベントホールイメージ

イベントホール利用イメージ

 

エントランスロビー(2階)、その他

 エントランスロビーは2階にあります。再開発施設のコンコースと直結しており、商業施設やバスターミナル、立体駐車場等への移動もスムーズです。

 日常は開放的な空間としつつ、大規模な催事などの際には受付会場や客だまりとして利用することが可能です。

 

 

 地下はメインホール専用の搬入搬出スペース及び関係者用駐車場で、大型エレベーター2基がメインホール(4階)と直結しており、スムーズな搬入搬出が可能です。

2階 コンコースから見たエントランス

 
詳細については、下記リーフレットもご覧ください。 

 

アクセス

 熊本城ホールは、熊本交通センター(バスターミナル)と直結しており、交通センターへは阿蘇くまもと空港や熊本駅からの交通手段が整っています。
 新市街アーケードからなど、徒歩でお越しの場合は、南側の道路から直接1階に入ることができるほか、シンボルプロムナード(現在、仮バスターミナルとして使用中)側から再開発施設の2階コンコース(大通路)を通ってエントランスロビーに入ることも可能です。

<県外から>

(航空機を利用)

(新幹線を利用)※最短時間を表示

羽田空港(東京) ~阿蘇くまもと空港:約1時間55分新大阪駅 ~熊本駅:約2時間59分 
小牧空港(名古屋)~阿蘇くまもと空港:約1時間30分岡山駅  ~熊本駅:約2時間14分 
伊丹空港(大阪) ~阿蘇くまもと空港:約1時間10分広島駅  ~熊本駅:約1時間37分
那覇空港     ~阿蘇くまもと空港:約1時間25分博多駅  ~熊本駅:約33分
 阿蘇くまもと空港~熊本交通センター:約50分(リムジンバス) 熊本駅~熊本交通センター:約10分(バス等)

 

<九州の主要駅から>

博多駅~熊本交通センター:約45分(新幹線+バス等)小倉駅~熊本交通センター:約1時間15分(新幹線+バス等) 
長崎駅~熊本交通センター:約3時間(特急+新幹線+バス等)大分駅~熊本交通センター:約3時間(特急+新幹線+バス等)※小倉経由
鹿児島中央駅~熊本交通センター:約1時間30分(新幹線+バス等)宮崎駅~熊本交通センター:約3時間20分(高速バス+新幹線+バス等)

 

<県内主要箇所から>

荒尾駅前~熊本交通センター:約1時間15分(在来線+バス等) 阿蘇駅前~熊本交通センター:約1時間40分(高速バス)※二重峠経由
三角駅~熊本交通センター:約1時間(特急+バス等)浜町バス停(矢部)~熊本交通センター:約1時間35分(バス)
本渡バスセンター~熊本交通センター:約2時間15分(超快速バス)八代駅前~熊本交通センター:約1時間00分(在来線+バス等)
水俣駅前~熊本交通センター:約1時間20分(新幹線+バス等)人吉駅前~熊本交通センター:約2時間00分(在来線+バス等)

 

熊本城ホールの整備手法

 熊本城ホールについては、民間事業者が実施する再開発事業の中で整備されます。通常の公共工事のように市が用地取得、設計、工事を行うものではなく、民間の再開発事業者が従前権利の調整、設計、工事等を行います。

 そのうち、本市が建物の一部である熊本城ホールの部分を購入します。 

桜町再開発事業について

再開発全体イメージ屋上庭園

屋上庭園 新しいウィンドウで(左側はメインホールのホワイエ)

<再開発事業の概要>

 桜町再開発事業では、既存施設のバスターミナル、商業施設、事務所、立体駐車場等を解体し、熊本城ホールやバスターミナル、商業施設などを含む新規複合施設が整備される予定です。

 事業名:熊本都市計画桜町地区第一種市街地再開発事業

 施行者:熊本桜町再開発株式会社

 敷地面積:30,256.53平方メートル

 主要用途:商業施設、公益施設(熊本城ホール)、バスターミナル、ホテル、共同住宅、事務所、駐車場

<再開発事業のスケジュール>

 平成26年度:都市計画決定、基本設計

 平成27年度:再開発事業施行認可、権利変換計画認可、解体工事、実施設計

 平成28年度:解体工事、実施設計、建設工事

 平成31年度:竣工(予定)

※上記のイメージ及び概要については、今後事業の進捗により変更になる可能性があります。再開発事業の詳細及び熊本城ホール以外(商業施設など)の詳細については、下記再開発会社のホームページをご覧ください。

 熊本桜町再開発株式会社新しいウインドウで(外部リンク)

Q & A

 ※商業施設や住宅等、桜町再開発事業における熊本城ホール以外に関してのお問い合わせは、再開発事業者である熊本桜町再開発株式会社へお願いいたします。

   質問事項 本市の考え
 1MICEとは何ですか 「MICE(マイス)」とは、企業等が行う会議(Meeting)や報奨・研修旅行(Incentive travel)、国際会議や全国規模の大会・学会など(Convention)及び展示会・見本市や文化的催しなどのイベント(Event/Exhibition)などを包括した新たな集客施策の枠組みを表す言葉です。
 2なぜMICEを推進するのですか MICEの推進は、宿泊や飲食・運輸も含めた広義の観光資源の更なる充実を促す効果的な対策であり、経済情勢の変化にも影響を受けがたく、開催時期に偏りが少ないことから通年での集客が見込めるため、地域経済に対して大きな波及効果をもたらします。

 このようなことから、本市は「国内外から選ばれるコンベンションシティ」の実現に向けて、MICE全般を推進することとし、県や大学、経済界、市民等との連携を図りながら、宿泊施設や飲食・ショッピングなどの商業施設が集積し、交通機関の利便性が高い中心市街地でのMICE開催を戦略的に誘致することとしています。

 3なぜ熊本城ホールを整備するのですか 一般的には、主催者としては一つの建物内で完結するか、徒歩圏内の施設で完結する形の開催意向が強く、学会などによっては最初から熊本が開催候補地に入らないことがあります。

 そのため、大規模学会やホール系コンサートツアーを誘致し、開催しやすい環境を整えるためには必要な機能を集約した施設を整備することが必要となります。

 4熊本県立劇場や市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)などコンサートが開催できる既存ホールとの違いはなんですか<熊本県立劇場>

 熊本県立劇場のコンサートホール(1,810席)は、音響的にクラシックなど生音でのコンサートに適したホールです。一方、コンサートホールは舞台にセットを組めないことから、音響設備を使ったコンサートは開催できません。

 熊本城ホールでは、電気音響系コンサート(ポップス、ロック、歌謡曲等)の開催が可能なよう計画しています。

<市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)>

 市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)の大ホールは1,591席の固定席を有していますが、トラックに機材を積んで各地をめぐる電気音響系コンサートツアーは、2,000席を有していないと採算が取れにくく、熊本での開催が見送られている状況です。

 熊本城ホールのメインホールは2,300席の固定席を有しており、これまで素通りしていたコンサートツアーの開催が可能なよう計画しています。

 5熊本城ホールの整備・運営に係る費用はどれくらいですか  熊本城ホール整備の概算事業費として約298億円(保留床購入費約283億円、備品等約15億円)と想定しています。

 また、施設維持費としては施設規模からの概算で年間約5.24億円と試算しています。

※金額については、今後計画が進む中で、変更になる場合があります。

 6熊本城ホールによる経済波及効果はどれくらいですか  施設の運用により、年間約46万人の利用を想定しており、経済波及効果(生産誘発額)として年間約170億円を見込んでいます。また、年間営業余剰を約20.5億円、年間所得誘発効果を約51.3億円見込んでおり、投資費用に対する効果は大きいものと考えています。
 7熊本地震からの復旧・復興が急がれる中でホール整備を推進するのはなぜですか

 熊本城ホール整備を含む桜町再開発事業は、平成28年10月14日に策定した「熊本市震災復興計画」において、復興重点プロジェクト(4)「新たな熊本の経済成長をけん引するプロジェクト」と位置づけています。

 熊本城ホールの部分だけでも年間経済波及効果約170億円を見込むなど、持続的な地域経済の活性化や復興を力強く推進する事業であることから、整備を進めてまいります。

 8

予約はいつから可能になりますか

 熊本城ホールの利用予約受付につきましては、施設の設置条例の制定後に開始する予定です(平成29年度予定)。受付開始日が決まりましたら改めてお知らせいたします。
 9商業施設にはどんなテナントが入りますか  熊本城ホールは、桜町再開発事業で建設される複合施設(名称未定)の一部になっています。熊本城ホール以外の施設(商業施設、ホテル、住宅など)につきましては、再開発事業者である熊本桜町再開発株式会社へお問い合わせください。

 

これまでの検討等経緯

○平成29年 6月:(仮称)花畑広場のイベントに合わせオープンハウスを開催し、リーフレットやパネルで説明し、アンケート調査も実施しました。

○平成29年 2月:「桜町・花畑周辺地区のまちづくりフォーラム」にて施設の概要について説明し、意見交換を行いました。

○平成29年 1月:「百年に一度のまちなか10,000坪プロジェクト」にてリーフレットやパネルで説明し、アンケート調査も実施しました。

○平成28年12月:市議会の承認を受け、再開発事業者と保留床売買契約を締結しました。

○平成28年 8月:平成28年4月に発生した熊本地震を受け、再開発施設における防災・減災機能の検証及び検討を行いました。

○平成28年 3月:(仮称)熊本城ホール運営戦略検討報告書を作成しました。

○平成28年 1月:トーク&ライブ「音楽で彩る熊本のまち~(仮称)熊本城ホールってどう使えるの?~」を開催しました。

○平成27年 9月:(仮称)熊本城ホールの運営に関する懇話会を開催しました。(~平成28年1月)

○平成27年 8月:桜町地区第一種市街地再開発事業について、都市再開発法に基づく権利変換計画の認可がなされました。

        (仮称)熊本城ホール2階エントランスの活用に関するワークショップを開催しました。(~平成27年10月)        

○平成27年 5月:熊本城ホールを含む桜町地区第一種市街地再開発事業について、都市再開発法に基づく施行の認可がなされました。

○平成26年12月:MICE施設整備事業に関する精査・再検討を実施しました。

○平成26年10月:大にぎわい市でオープンハウスを開催し、リーフレットやパネルで説明し、アンケート調査も実施しました。

○平成26年 6月:市政だより2014年6月号に、「桜町・花畑地区の一体的なまちづくり」の特集記事を掲載しました。

○平成26年 5月:市民向け説明会を開催しました。

○平成26年 3月:熊本市MICE施設整備基本計画を策定し、MICE施設としての基本的な構成や機能を取りまとめました。

○平成25年 8月:桜町再開発事業における新たな集客施設整備検討委員会を開催し、施設のコンセプトや規模、必要な機能等について幅広い意見を

         伺いました。

○平成24年 3月:熊本市コンベンション基本構想を策定し、MICE全般を推進する上での誘致及び施設整備の基本方針を示しました。

○平成23年 6月:くまもと都市戦略会議において、桜町地区でコンベンション施設の整備を目指すことで合意しました。

○平成22年12月:熊本大学、熊本県及び熊本市(現在は経済界も参加)で構成するくまもと都市戦略会議が発足し、コンベンション都市づくりの方

         向性が示され、市が中心となってコンベンション施設の整備を検討することで合意しました。

関連リンク

桜町地区第一種市街地再開発事業新しいウインドウで(外部リンク)

 熊本都市計画桜町地区第一種市街地再開発事業の事業主体である熊本桜町再開発株式会社のホームページです。再開発事業に関する情報を随時更新しています。

桜町・花畑周辺地区のまちづくり新しいウインドウで

  熊本城ホールを含む再開発事業が予定されている桜町地区については、隣接する花畑地区と合わせて、九州中央の拠点都市にふさわしい「くまもとの顔」として一体的な整備を進めています。

熊本国際観光コンベンション協会新しいウインドウで(外部リンク)

 コンベンション及び観光の促進を図るため、MICEの誘致やMICE開催支援などを行っております。

くまもとMICE誘致推進機構新しいウインドウで(外部リンク)

  熊本におけるMICEの開催を促進し、熊本の地域活性化及び知名度向上に資することを目的に、平成24年10月、熊本の大学・医療・スポーツ・文化・経済・報道・商店街・コンベンション施設・宿泊・旅行・交通・行政等団体で構成するくまもとMICE誘致推進機構を設立し、関係者が一丸となって熊本へのMICE誘致促進に取り組んでいます。

 

おさらいクイズ

      • クイズ
         


    熊本城ホールは、A~Eのどれでしょうか?

    A

    B

    C

    D

    E

     

このページに関する
お問い合わせは
経済観光局 観光交流部 新ホールマネジメント課
電話:096-328-2077
ファックス:096-353-2731
メール shinhall@city.kumamoto.lg.jp 
(ID:5599)
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