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住まいの衛生相談

最終更新日:2014年3月31日
健康福祉局 保健衛生部 生活衛生課 TEL:096-364-3187 FAX:096-371-5172 メール seikatsueisei@city.kumamoto.lg.jp 担当課の地図を見る

住まいの衛生相談

 「住まい」は、人がその生活の大半を過ごす場所であり、住居内の環境がそのままそこに住む人の体調や精神状態に影響を及ぼすと考えられます。しかし、各家庭における生活様式、経済状態等は様々であり、1つの基準に適合すれば皆が快適と感じるというものではないと思われます。
 そこで、市民(熊本市のみ)の皆様が住まいの衛生に関する困りごとに直面した時、ご自分で解決できるように、ご希望に応じ、ご自宅にお伺いし、機器などを使用して住まいの環境を測定し、対策・住まい方などを助言いたします。

 

 

相談項目

    相談の対象は、一般家庭の衛生に関することで、主にシックハウス症候群、ダニ、アタマジラミ、その他の衛生害虫、かび、結露などです。
  相談内容に応じて、機器により次の項目を測定し、住まい方の助言などを行います。

 

 

測定内容(使用機器等)

1 温度・湿度

  データロガー記憶計(SATO)

 

2 室内空気環境

  ホルムアルデヒド

  トルエン

  p-ジクロロベンゼン

 

3 ダニ

  マイティーチェッカーによるダニアレルゲン検査

 

シックハウス症候群について

 

シックハウス症候群って何?

シックハウス図1
 新築・改築後の住宅やビルにおいて、住宅の高気密化や化学物質を放散する建材、内装材等の使用による室内空気汚染等により、移住者が様々な体調不良を生じているといった訴えが報告されています。症状発生の仕組みをはじめ、未解明な部分が多く、また、様々な複合要因が考えられることから、シックハウス症候群と呼ばれています。
  1. 個人差が大きい
  2. 化学物質の放散量が一定しない
  3. 多様な原因が存在する
  4. 住まい方・生活習慣による影響がある
 

症状は?

 主に次のような症状が報告されています。しかし、症状の有無や程度には個人差があり、同一環境でも強い症状を訴える方がいる一方、まったく平気な方もいます。

  1. 眼に刺激があり、チカチカする

  2. 鼻水や涙、咳が出る

  3. 頭痛やめまい、吐き気がする

  4. 鼻や喉が乾燥したり、刺激感や痛みがある

  5. なんとなく疲れを感じたり、眠気がする

  6. 皮膚が乾燥する、赤くなる、かゆくなる

 

 

原因は?

 近年、住宅の高気密化がすすむとともに、建材や建築工法等の変化により、室内空気中の化学物質(※)の濃度が高くなり、様々な体調不良を生じさせると考えられています。

 

(※)常温で蒸発する有機化合物で、通常、いくつもの化合物が混合して存在しています。代表的なものでは、接着剤に含まれるホルムアルデヒド、塗料の溶剤であるトルエン、キシレン、防虫剤の成分であるパラジクロロベンゼン等があります。

 

 

シックハウス症候群ではないかと思ったら…その診断と治療は?

 症状に応じて専門の病院で受診しましょう。その時、症状がおこった経緯やきっかけを正しく医師に伝えましょう。症状の有無や程度には個人差があり、同一環境でも、強い症状を訴える人がいる一方、全く平気な人もいます。症状発生の仕組みをはじめ、診断方法、治療方法等については現在も研究が進んでいるところです。

 

 

室内空気中の化学物質の放散源は?

 合板、壁紙などの建材や施工時に使用される接着剤、家具調度品、開放型の暖房機器、日常使用する殺虫剤、防虫剤、消臭・芳香剤、喫煙などがあげられます。

 

 

汚染防止対策は?

 1.建築時のこころがけ
・化学物質の放散量の少ない建材・内装材を使いましょう。
 平成15年7月に建築基準法が改正になり、ホルムアルデヒドに関する建材の規制、換気設備の規制、シロアリ駆除剤であるクロルピリホスの使用禁止など、室内空気中の化学物質の濃度の改善が図られています。化学物質への感受性は個人差が大きく、また、費用面も関係しますので、事前に建築業者等とよく打ち合わせをしましょう。建材に使われる合板などについては、ホルムアルデヒドを発散する量が星マーク☆で製品に表示されています。表示記号は〔F☆☆☆☆〕(読み方;エフフォースター)星マーク☆四つが最も放散が少量で、その他F☆☆☆、F☆☆などがあります。できるだけ放散量が少ないものを選びましょう。

 

・ 換気・通風への配慮

 効果的な換気ができるように、窓の配置や間取りの計画をたてましょう

 

 【注文建築の場合】

 家族構成をはじめ、生活習慣、生活様式、住宅設計に対する意向を設計者によく伝えましょう。特に化学物質に感受性の強い方が家族にいらっしゃる場合は、その旨を設計者に伝え、建材の選択等を行うとともに、換気、風通しに配慮した設計をお願いした方がよいでしょう。


2.住まい方の工夫

・ 換気

 閉め切った部屋の空気は、燃焼器具、建材などから発生する物質のために汚れてしまいます。そのため、外の新鮮な空気と室内の汚れた空気を入れ換える必要があります。 窓を開けたり、換気扇を回すなど、積極的に換気を行いましょう。
 換気用の小窓や給排気口はなるべく開放状態にしておきましょう。また、家具などでふさがないように注意しましょう。
窓を2ヶ所以上開けて、空気の出入り口を2方向につくりましょう。

        換気の仕方

        家具なども放散源となることがあります。
         新しく購入するタンスやテーブルなどの家具は、刺激臭のしないものを 選びましょう。

        ・ 芳香剤、衣類の防虫剤、殺虫剤などは、必要以上に使用しないことが大事です。
         特に殺虫剤などの薬品を使用した場合は、必ず十分な換気を行いましょう。

        ・ 空気清浄機
         家庭用空気清浄機は、従来、タバコの煙など粒子状物質の除去を主眼において開発が進められたものです。最近では、ホルムアルデヒドなどガス状物質を対象としたものも開発されつつあります。一定の効果が期待される機種も製品化されていますが、現状では過大な期待は禁物です。製品の性能をよく読んで購入しましょう。

         吸着剤(炭も含む)

         化学物質の吸着を目的とした様々な吸着剤が市販されていますが、評価基準が確立されておらず、必ずしも有効性が検証されているわけではないので、注意が必要です。

         

        相談等

         シックハウス症候群をはじめ、結露・カビ・ダニ等住まいの衛生に関するお困り事がある方は、ご希望に応じてご自宅を訪問し、機器を用いて測定等を行い、問題解決の方法について助言させていただく「住まいの健康快適度診断」を実施しております。どうぞご気軽に保健所生活衛生課までご相談ください。

ダニの予防と対策について

 

ダニの種類

ダニのイラスト
 私達が生活している部屋の中には、ヒョウヒダニ、ツメダニ、コナダニなどのダニが必ず生息しています。体長は、どれも0.3~1mmで、普通肉眼では見ることはできません。また、ネズミや野鳥に寄生しているダニが、室内に迷い込み、人からも吸血することがあります。
 
屋内で繁殖するダニ
ヒョウヒダニ(チリダニともいう。アレルギー疾患の主な原因)
ツメダニ(人を刺す)
コナダニ(食品に大量発生することがある)
 

動物に寄生し、屋内に入込むダニ

イエダニ (ネズミに寄生し、人からも吸血する)
トリサシダニ(野鳥に寄生し、人からも吸血する)
マダニ  (動物に寄生し、人からも吸血する)
ヒゼンダニ (人の皮膚にもぐり込み、「かいせん症」をおこす)

 
 

ダニの増える条件は?

 

ダニのイラスト1 ダニのイラスト2 ダニのイラスト3
・えさが豊富であること(人のフケ、あか、カビ、食べ物など)
・高温多湿の環境があること( 最も繁殖しやすい温度 20℃~30℃、湿度 70%~80%)
・かくれる場所があること(畳、布団、じゅうたん、ぬいぐるみなど)

 

ダニの被害は?

 ダニの中で人に被害を与え問題となるのは、アレルギーの原因となるヒョウヒダニと人を刺すツメダニ、吸血するイエダニなどです。

  • ヒョウヒダニ
     どこの家にも生息し、畳、じゅうたん、布団などについていますが、人を刺すことはありません。人のフケやアカなどを食べ、室内のホコリの中に多く見られます。アレルギー疾患の主な原因として注目を集めているのがこのヒョウヒダニです。このダニは、家屋内にいるダニの大半を占め、ふん(糞)やしがい(死骸)を含むすべてがアレルギー疾患の原因となります。
  • ツメダニ
     数が増えると人を刺し、かゆみをおこします。新築後2~3年の畳、湿度の高い部屋の畳やじゅうたんに多く発生します。
  • イエダニ
     ネズミに寄生する吸血性のダニで、ネズミが死んだりすると、ネズミから離れ人に被害を与えます。刺された後、かゆみと赤いはれが3~4日間続きます。主に、ひざから腕のやわらかいところ、脇の下、首から胸などが被害をうけます。

※ かゆみについて
 皮膚が赤くなり、かゆみがあると、一般に「かゆみ=ダニ刺され」という先入観があると思われます。しかし、部屋の中で刺す虫はダニ以外にも、ノミやトコジラミ(ナンキンムシ)、アリガタバチなども考えられます。また、他に原因疾患がある場合、衣服が皮膚にこすれたり、体調が悪くても、かゆみを感じることがあり、容易に原因の特定をすることはできません。できるだけ専門医の診断をうけ、他に原因がないか確かめてください。

 

ダニの駆除方法は?

 殺虫剤などで部屋の中からダニを一気に完全に駆除することはできません。えさ、高温多湿、かくれる場所を取り除くことが必要です。ダニは肉眼で見えないため対策の効果もわかりにくいのですが、辛抱強くダニが生息しにくい環境をつくることが、一番確実なダニ対策です。

  • 掃除をしていますか?
     掃除機を使用し、必ず窓を開け、ゆっくり、ていねいに1平方メートル当り30秒(畳1枚1分程度)かけて掃除をしましょう。掃除を週2回程度行えば十分ダニを減らすことはできます。また、床面だけではなく、棚の上やカーテンなどにもホコリがたまり、ダニが生息することがあるので掃除をしましょう。掃除が終わったら、ごみは長くためず、早めに処分しましょう。
  • 天気の良い日には布団を干していますか?
     ダニは50℃、10分以上で死滅します。夏場なら午前10時から午後2時までの間に2時間程度、冬場なら4時間程度干すと良いでしょう。干した後は、布団用の吸引口をつけた掃除機でほこりを吸い取ると効果的です。また寝具類を丸洗いするのも効果的です。
  • 天気の良い日は窓を開け、部屋の風通りをよくして部屋の中の湿気を取り除いていますか?
     ダニは乾燥に弱いので、予防のためには湿気のある部屋の窓を開け、風通りをよくし、室内の湿度を低く保つことが大切です。風が通るためには、部屋に風の入り口と出口が必要です。 風の出入口は出来るだけ2ヶ所以上つくるとよいでしょう。
  • 畳の上にじゅうたんをしいていませんか?
     ダニ数は、板、畳、じゅうたんの順に多くなります。特に畳の上にじゅうたんを敷くと、畳とじゅうたんの間は掃除が難しく、通気が悪くなり、ダニの絶好のすみかとなります。畳の上にじゅうたんを敷くのはなるべく止めましょう。
 

相談等

 シックハウス症候群をはじめ、結露・カビ・ダニ等住まいの衛生に関するお困り事がある方は、ご希望に応じてご自宅を訪問し、機器を用いて測定等を行い、問題解決の方法について助言させていただく「住まいの健康快適度診断」を実施しております。どうぞご気軽に保健所生活衛生課までご相談ください。

 

このページに関する
お問い合わせは
健康福祉局 保健衛生部 生活衛生課
電話:096-364-3187
ファックス:096-371-5172
メール seikatsueisei@city.kumamoto.lg.jp 
(ID:4069)
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