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令和4年(2022年)1月20日 第114回熊本市新型コロナウイルス感染症対策本部会議後 臨時市長記者会見

最終更新日:2022年1月20日
政策局 総合政策部 広報課TEL:096-328-2043096-328-2043 FAX:096-324-1713 メール kouhou@city.kumamoto.lg.jp

 

会見録

 

市長発表

本日、第114回熊本市新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催いたしましたので、その内容についてご報告します。

 

全国的にオミクロン株の影響により急激な感染拡大が起こっており、本市においても、一昨日、昨日と2日連続で過去最高を更新しました。直近1週間の1月13日から1月19日の新規感染者数は1,841名と、これまでに経験した事のない速度で感染が急増しています。また、国のアドバイザリーボードにおいては、オミクロン株はデルタ株に比べて、潜伏期間の短縮化、二次感染リスクや再感染リスクの増大が確認されており、今後もこの水準の感染が継続する恐れがあります。
このような中、昨日、国は明日21日から2月13日までの間、熊本県を、「まん延防止等重点措置」を実施すべき区域とすることを決定いたしました。これを受け、本日、県は、全ての市町村を「重点措置区域」と定め、県内全ての飲食店に対し、営業時間短縮の要請を行うなど、対策を強化することを決定しました。
なお、熊本市立の学校の取扱いについて、小中学校は、学習活動及び部活動において感染リスクが高い活動を停止するなどして感染対策を強化し、必由館と千原台の両高校は、生徒の通学範囲が広域であることに鑑み、県立高校と同様に分散登校や時差登校等を実施いたします。
今後とも、引き続き県と連携し、感染の抑え込みに全力で取り組んでまいりたいと考えております。

 

次に、保健所業務の重点化についてご報告いたします。
オミクロン株の影響により、新規感染者数は既に第5波のピークを大きく超えております。本市においては、これまで適宜保健所体制の強化を行ってまいりましたが、今後更なる感染拡大が想定されることから、新たな陽性者への調査を迅速に行い、適切な療養につなげるなど命を守ることを最優先とするため、当面の間、保健所における疫学調査など業務の重点化を図ることといたします。
具体的な取組としましては、積極的疫学調査を「発症前14日間」までの感染源調査から「発症前2日間」までの濃厚接触者等調査へシフトいたします。また、積極的疫学調査の対象についても、同居のご家族や社会福祉施設や学校など、感染の拡大やクラスター化が懸念される施設に重点化いたします。また、患者の方々の更なる増加が見込まれることから、自宅療養者への健康観察を重点的に行うため、濃厚接触者への健康観察の方法を変更いたします。これまでは1日1回電話又はSMS、携帯電話のショートメッセージサービスで、濃厚接触者への健康状態の把握を行っておりましたが、今後は感染状況に応じ、「60歳以上」の方はこれまで同様の保健所による健康観察を実施いたしますが、「60歳未満」の方は、セルフチェックを行っていただき、症状が出た場合に医療機関を受診していただくようにいたします。
更に、濃厚接触者が増えた場合には、全ての濃厚接触者の健康観察を、セルフチェックで行っていただくようにいたします。陽性者の対応等に注力するため、今後、濃厚接触者自身で健康観察を行っていただく事になりますが、状態が急変する等、何かあった場合には、適切な医療に繋げるよう迅速に対応してまいります。以上の変更については、保健所の準備が整い次第、迅速に実施してまいりますので、よろしくお願いいたします。

 

次に、新型コロナワクチンの追加接種の前倒しについてご報告いたします。
現在、オミクロン株による感染の急拡大が続く中では、1日でも早く多くの市民の方にワクチンの追加接種をしていただくことが感染拡大防止につながると考えております。追加接種における2回目接種からの間隔については、この度、国から8か月から前倒しする方針が示され、医療従事者、高齢者施設入所者等については、6か月とされました。また、高齢者についても、3月以降は6か月とされ、64歳以下の方は、7か月とされました。
本市もこの方針に基づき、接種体制や接種券の発送スケジュールなどの見直しを行いました。今回の前倒しにより、昨年8月末までに2回目を接種した約40万9千人を3月までに接種可能な体制を整えます。これにより、追加接種対象者約53万5千人のうち約76%の方の接種が終了する見込です。
また、国の方針では、医療従事者等や高齢者の前倒し接種が完了した場合は、対象者全体を6か月に前倒して実施することとなっておりますが、これにつきましても接種体制を整え、順次実施してまいります。なお、「まん延防止等重点措置」適用を受け、公設公民館などは当面の間休館としますが、予約サポートセンターについては開設いたしますので、ご利用いただきたいと思います。

 

最後に、これ以上の感染拡大を防ぐためには、市民お一人おひとりの日々の心がけと行動が重要であり、皆様に改めてお願い申し上げます。不要不急の都道府県間の移動は極力控えて下さい。感染リスクの高い「3つの密」のある場所への外出は自粛してください。手洗い・うがい・手指消毒・マスク着用等の基本的な感染防止対策を徹底してください。時短要請の時間以降、飲食店にみだりに出入りしないようにしてください。路上や公園等における集団での飲酒等はやめてください。また、特に若い世代の方のワクチン接種が非常に重要であると考えております。更なる感染拡大を食い止めるためには、皆様の日々の心掛けと行動が非常に重要です。厳しい状況が続いておりますが、この苦境を乗り越えるため、皆様と共に力を合わせて頑張っていきたいと思いますので、何卒ご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。

 

私からは以上です。

 

 

質疑応答

【記者】まず学校の件に関しまして、小中学校については、分散登校や時差を今のところ実施しないということでしょうか。

 

【市長】はい。今、個々の学校の感染者等の状況に応じまして、適宜休校あるいは学級閉鎖等の対応を行っておりますので、現時点で、一律に実施するということではありません。

 

【記者】今後の状況次第ということですね。

 

【市長】はい。今のところ、教育委員会では特に小中学校については、新型コロナウイルス感染症の再拡大時等の対応パッケージというのがありまして、これで学校の方と対応を考えますので、現時点ではそれに基づいて対応しているということです。今後、学校で児童生徒などの感染が急拡大をしたという場合には、一斉臨時休業や分散登校という対応も想定されています。ですので、その辺は感染状況を見ながら、教育委員会の方で適宜判断をされると考えております。

 

【記者】必由館高校と千原台高校の分散登校や時差登校の期間はいつからいつまでなのでしょうか。

 

【事務局】各学校の実情に応じて実施しておりますので、今現時点でいつまでという形で限ってはいません。期限については状況に応じて考えていくということになっております。

 

【記者】いつから始まるのでしょうか。

 

【事務局】今の予定では、来週から始めるという形にしております。

 

【記者】来週月曜日からということですか。

 

【事務局】はい、その予定でございます。

 

【記者】先ほど最初のご発言にもあったように、熊本市内でも感染者数が最多を更新し続けているということに関して、改めて受け止めを教えてください。

 

【市長】全体の感染者数は、全国でも相当感染者が増えていますが、熊本の増え方特に熊本市内の増え方というのは伸びが非常に大きく、深刻に受け止めています。病床の方も、今のところまだ40%台ということでありまして、医療非常事態宣言を発令する閾値である50%にはまだ届いてない状況であります。また、幸いその重症者の方が今のところいらっしゃらないということがありますので、そういう意味では、何とか医療の方は対応出来ているかと思いますが、これ以上感染者が拡大し、さらに高齢者施設等の非常にハイリスクな皆さん方のところでクラスターが一度起きてしまいますと、これが、直ちにリスクの高い感染者の方が増えてくるということで、病床も逼迫してくるということが予想されますので、今の感染をできるだけこれ以上広げないようにするということが、非常に重要なことだと考えております。全国的な状況もありますが、熊本県内においても熊本市は非常に感染者数が多い状況でありますので、より危機感を持って保健所や医療機関等と万全の体制をとってまいりたいと考えております。

 

【記者】市として、いつごろが感染のピークになるかという予測は出されているのでしょうか。

 

【市長】以前10月の記者会見の時点では、11月の後半から第6波の感染が始まって、1月の上旬がピークだというような予測を出しました。その時期がずれていきましたので、その後の予測については改めては立てておりませんが、内部的には、他県あるいは海外の事例等々もいろいろと今見ているところです。私どもとしても、はっきりといつがピークになるということについては、まだ確実な想定は出来ておりません。ただ、2月13日まで「まん延防止等重点措置」が適用される期間となりますので、この間にピークアウトするように何とか頑張っていきたいということであります。そのためにも、市民の皆さんにぜひご協力をいただきたいということです。

 

【記者】保健所の業務の一部を縮小することについてお伺いします。現在、感染が急拡大している中で、熊本市保健所の現状についてはどのように捉えられていますか。

 

【市長】今の保健所の体制なのですが、適宜人的な体制を増やしてきました。1月10日時点では、保健所の体制は78名体制であったのですが、昨日もさらに30名を増員しまして現在202名体制ということになっております。ただ、第5波のピーク時が172名体制でしたので、今それを超える体制を敷いてはいるのですが、それに加えて、健康福祉局内の職員や各区役所の保健師が応援に入っているような状況であり、今全庁一丸となって対応に当たっています。しかし、感染者が300人、400人というオーダーになっていきますと、積極的疫学調査も含めてなのですが、かなり遅い時間まで調査がかかり、どんどん遅れが出てくるというような状況になっています。私も、いろいろな報告を受けて、保健所の体制は強化してきたのですが、今までの感染源を特定するというようなやり方は、非常に困難になってくるということがありますので、今回、保健所等々ともいろいろと検討して、疫学調査の重点化等を行うということです。今のところはまだ重症者の方がいらっしゃらないのですが、今後、中等症から重症という方をできるだけきちんとフォローするためにも、特に陽性者に重点を置いていくという意味で、濃厚接触者の方への健康観察等々の状況について、それをよりリスクの高い人の方に向けていくということで、今回のように保健所の体制や疫学調査のやり方や健康観察についてもシフトしていくということで今考えているところです。

 

【記者】これだけの人員を保健所に投入して、例えばコロナ以外の通常の熊本市役所がやっている業務に何か影響とかは出てきてないのですか?例えば、どこかを閉める等ないですか。

 

【市長】現在のところは、通常の業務ができる範囲の中でやっております。ただ、これ以上感染が拡大をしてくれば、当然日常的な様々な業務にも影響が出てくる可能性もありますので、そうしたことを避けるという意味でも、今回のこういった調査の遡り期間を短縮したりということで、臨機応変に対応していきたいと考えています。

 

【記者】健康観察の重点化について、対応1と対応2の分かれ目に感染拡大とあるのですが、これは目安としてはどれぐらいで(以降するのでしょうか)。要は、濃厚接触者の方が全てセルフチェックに移行するというご判断をされる予定でしょうか。

 

【市長】今その辺も含めて、保健所の方で検討しています。何か補足があれば事務局から。

 

【事務局】今、どのぐらいになったら対応2に変えるという明確な基準は設けておりません。そのときの状況により、判断をさせていただくということになろうかと思います。

 

【記者】現状よりもさらに感染が拡大してきたらという理解で良いでしょうか。

 

【事務局】感染の拡大であったり、濃厚接触者の数がまた一段と増えたり等、その他様々な状況によって判断させていただきたいと思います。

 

【記者】現時点での自宅療養者数と濃厚接触者の最新の数を教えてください。

 

【事務局】お調べして後程お知らせします。

 

【市長】今の点なのですが、私の認識としては保健所の業務は、現状でもうかなり限界に達していると思っておりますので、こうした健康観察の重点化等々については、保健所の体制あるいは現場が混乱しないようにするためにも必要なことだと思っています。現時点でもかなりシビアな状況だという認識であるということは、ご理解いただきたいと思います。

 

【記者】前回の「まん延防止等重点措置」の期間は、熊本城を閉園したりという対応がありましたが、今回はいかがでしょうか。

 

【市長】市有施設の取扱いについてなのですが、専門家や岸田総理も会見の中でもおっしゃっていましたが、オミクロン株の特徴にふさわしいメリハリの効いた感染拡大防止策、具体的には社会経済活動の広範な制約ということではなく、マスクをつけずに大声で会話するリスクの高い場面での人数制限などが諸外国の例を見ても有効であるという見解が示されているところです。こうした見解を踏まえて、熊本市としても施設ごとに、利用者の年代や屋内か屋外かといった利用環境、大声を出すかどうかなどの利用形態の状況が異なっていることもありまして、全ての市有施設を一律に閉館をするのではなくて、感染の状況利用の対応あるいは予約の状況等を踏まえまして、施設ごとに臨機応変に取扱いを判断するということにしました。これが市有施設全体に渡る大の大きな方針です。そういう意味では、今のところケースバイケースということになりますが、熊本城や動植物園等については、今、閉鎖をするということは考えておりません。
一方で、全体として感染者は20代以下の若い方が非常に多いということがあります。家庭内感染で、徐々に高齢の方への感染が広がりつつあるという状況が今傾向として見て取れます。それから、ワクチンを早い時期に接種された高齢者の方については、ワクチン効果が減少をしてくるということが懸念されますので、特に先ほど冒頭にも少し申し上げましたが、高齢者で急速に感染が広がりますと、重症者が発生する割合が高くなる、そのことによって病床が逼迫してくるということが予想されるために、高齢者の利用が多い施設というものは、原則として休館をするということにしております。そういう扱いで、施設ごとの状況を今取りまとめておりますので、近日中に熊本市のホームページで公開させていただきたいと考えております。

 

【記者】先ほどの保健所体制の件なのですが、疫学調査の重点化に関しては、これは速やかに実施するということでしょうか。

 

【事務局】実施日につきましては、改めてご報告させていただきます。

 

【記者】「まん延防止等重点措置」に入るこのタイミングでは、重点化の方に即移行するわけではないということでしょうか。

 

【事務局】近日中ということです。この数日中に移行したいと考えています。準備をしなければ、やり方を変えて現場が混乱すると困りますので、きちんとやり方を整理した上で重点化を行う予定です。

 

【市長】一両日中ということなのだろうと思っています。

 

【記者】熊本城の件で確認なのですが、現状、市長の判断では、動植物園や熊本城の感染リスクは、屋外であるため高くないと判断されたという認識で良いでしょうか。

 

【市長】屋外であるということと同時に、熊本城については公開エリアが広いということで、混雑が生じる状況にないということです。これは今までの経験値としてわかっております。それから、入場制限も既に実施しております。また、私も実際に行って全部見ましたが、屋外だけでなく天守閣エリアも入場者数がカウントされて、中に入ることができる人数が最大650人という設定をして、それを超えないような制限も実施されています。ですので、熊本城は今回閉じないという判断をしたということです。

 

【記者】ワクチン接種のことで1点お尋ねです。先週の土曜日から、一般の高齢者のワクチン接種の予約が始まった状況だと思うのですが、3回目接種についての予約の申込みのスピードについて、これまでと比べて何か変化があるのかどうか、データなどありましたら教えてください。これまでと比べて接種に対するモチベーションに変化が生じたりするのか、あるいは今オミクロン株の感染が広がっているので接種したいという意識が高まっているのか、その辺の状況が分かりましたら教えてください。

 

【市長】1月15日から開始した追加接種の予約状況ということなのですが、7日に発送をした4000人の対象者の方々は、昨年の6月1日から6月7日までに2回目接種を受けられた方ということですが、この方々に対して本市の予約システムの集計では、1月19日現在で約400件、4000人の対象者に対して400件ということですので、まだ10%程度の予約率ということになっております。そういう意味では、ワクチンの予約枠というのがまだ十分にあるということと、それから殺到しているような状況にはないということです。それから、対象者が4000人ということもありまして、予約券を分けて発送しているということもありますので、大きな混乱はないということで、比較的落ちついたスタートという状況になっております。ただ、今後、対象の方に毎週、あるいはどんどん対象者を拡大して前倒しをするということで今から対応していきますので、今後は、予約もまた増えてくるのかなと思いますが、現状では穏やかなスタートということです。

 

【記者】市長の今現在のけがの回復具合と、今リモートでお仕事されている中で、何か業務に支障が出ていることがあるのかどうか、あとは今後の登庁できる見通し等が分かっていれば教えてください。

 

【市長】本当にご心配とご迷惑をおかけして申し訳ございません。けがについては、当初と比べますと随分痛みが和らいできましたが、依然毎日痛み止めを服用しながら過ごしているような状況です。特に、座ったり立ったりという状況では、まだ杖などをつかないとなかなか難しい状況があります。それから、寝ているときには上を向いて寝られないものですから、どうしても横向きで寝なければいけないということで、ちょっと寝返りを打つときに痛みが走って目が覚めるというようなことがあって、少し眠りが浅いというようなことはあります。ただ、大きな痛みというものが随分軽くなってきまして、大体3週間目ぐらいから痛みがかなり落ちついてくると、医師からも伺っておりますので、これから、少し緩和されるかなと思います。それから、業務についてなのですが、ほぼ毎日リモートでいろいろな打合せや協議等を行っておりまして、予算査定ももう既に終わりましたが、様々な業務については、リモート環境の中で、お陰様で滞ることなく対応が出来ていると思います。
一方で、対外的な行事等々については、例えば出初め式には副市長に行ってもらったり、いろいろな支障が出てしまったということについて、大変お詫びを申し上げたいと思います。成人式もリモートということで、ビデオメッセージという形になりました。ただ、何とか市政を停滞させることがないような範囲で業務を行うことが出来ているということで、大変申し訳ない状況でありますが、何とか対応させていただいているところです。
今後、私が実際にどういう形で出ていくかということでありますが、今予定されている行事の中で、外で行われるものとして有明海沿岸道路の着工式が今度ありまして、熊本県側の期成会の会長が私ということで、主催者が私ということになりますので、今傷みも少し和らいでいる状況になり、何とか杖等があれば歩行も出来ますので、まず今度の土曜日に開催が予定されておりますその式典には、トライアルという形にはなるかもしれませんが、1度出かけようということで今考えております。その状況を見て、また医師とも今のコンディションについてご相談をして考えたいと思います。
一方で、今はオミクロン株も含めて、非常に感染が拡大していますので、リモートでいろいろな仕事については出来ますので、登庁ということにこだわらず、完治するまではできるだけリモートを中心とした行動をとっていきたいと考えて今調整をしているところです。

 


 

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