Before
センターにいたとき
| センターでの愛称 | プリ |
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| 種類 | 雑種 |
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| 性別 | メス |
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| 譲渡時の年齢 |
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| センターにいた時の性格 |
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After
現在の性格
マイペースで穏やか、触わられるのは少し苦手だが、自分から寄ってくるとなでたりすることはできる。庭の芝生を歩くのが大好き。
飼おうと思った動機
愛護センターの犬の見学会に参加した時、痩せて脚もおぼつかず、目も耳も年相応に衰えていて我が家にいる老犬(愛護センターから譲渡してもらった)と変わらない姿を見て、残りの犬生を家族と過ごして少しでも違う世界を一緒に過ごして欲しいと願わずにはいられなかったから。
飼って良かった事
脚はおぼつかないが、元気に芝生の上を歩いて、呼べばじっと見つめてくる愛くるしさと微笑む姿がかわいいこと。
先住犬3頭(うち2頭はセンターからの譲渡犬)とも仲良くすごせていること。
その他飼い主さんからのコメント
時間をみながら排泄誘導で譲渡後も先敗がないこと。
鳴き声(ワンワンと鳴いて欲しい)と一度でも良いから聞きたい。
譲渡後健診で貧血を指摘されたので、フードの工夫をしながら定期的受診を予定しています。
長い間センターで「プリ」と呼ばれてお世話してこられたので、響きはそのまま、女の子らしくひらがなで「ぷりん」と名付けました。