令和7年度作品
令和7年度は、「こどもの意見を尊重する社会をめざして」をテーマに11人の方にまんがを描いていただきました。
ぜひ、ご覧ください!
作者 小学5年生 めがおむさん
タイトル「ドリーム・アドバイザー」
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「このマンガを描いて、こども専用の人権があるんだとわかりました。」
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作者 小学4年生 アラランさん
タイトル「たすけあう」
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「上手くマンガが描けたからよかったです。」
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作者 小学5年生 ハムハムさん
タイトル「未来をつかもう」
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「お母さんが出てきて玉で男の子たちを優しくするお話しです。」
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作者 中学3年生 羽さん
タイトル「ぬくもり」
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「実体験をもとに作成しました。今回、マンガを通して友達や家族の存在のありがたみを感じました。
『意見を表す権利』をマンガを読んだ方に知っていただきたいです。」
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作者 高校2年生 ウエノさん
タイトル 「こどもの権利」
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「こどもにも主張する権利があるということを伝えるために描きました。こどもには守られる権利があります。」
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作者 小学5年生 ゆうなさん
タイトル「みんな意見がある」
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「みんな、人それぞれ、自分の意見があるということを知って貰いたいという思いで描きました。」
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作者 高校1年生 チヂイワマユさん
タイトル「私の将来誰のもの?」
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「初めてデジタル本格的にマンガを描きました。それぞれのキャラクターを印象づけるために、見た目やキャラ設定にこだわりました。
自分が望んだ選択が、一番いいんだということを伝えたかったです。」
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作者 高校1年生 ワクワクサンサンさん
タイトル「心のはけ口」
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「マンガを描いてみて改めてマンガを描き上げることの苦労が身に染みてよくわかりました。
また、不安なことがあったら大人に相談できることもこどもの権利だなと今回のマンガ作りで実感しました。」
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作者 小学5年生 桜色さん
タイトル「挑戦は相談から」
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「ファンタジー世界でのマンガで『初めての挑戦に人より何倍も不安がっている主人公が誰かに相談をして気持ちをやわらげて挑戦する』という『相談をしたら少しはできるようになる』ということを伝えたいなと思いました。こどもの権利についてもっと学びたいと思いました。」
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作者 小学4年生 いいほしさわさん
タイトル「100点じゃないと、だめなの?」
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「私が実際に経験したことを描きました。こどもの権利をよく考え、イラストにもこだわったので、ぜひ、読んでください!」
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作者 小学5年生 いろきちさん
タイトル「自分の意見」
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「このマンガを描いて、私はとっても『マンガを描くのってつかれるなぁー』と思いました。難しかったところが2つあって、1つ目は表情です。出てくる人物の表情が特に難しかったです。2つ目は、マンガを描く前の準備がとっても疲れたし、難しかったです。でも、しっかりとマンガになってよかったです。」
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令和6年度作品
令和6年度は、「辛い、悲しい、困ったときは相談しよう」、「こどもの意見表明」をテーマにマンガを描いていただきました。
ぜひ、ご覧ください!
作 者 小学6年生 やさこもちゃん
タイトル 「大丈夫、困ったら相談していいんだよ」
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「この漫画を書いて、子どもにはたくさんの権利があるんだなと思いました。
子どもの権利は、全ての子にあるんだということも知りました。
何かつらいことがあったら迷わず相談していいんだよ、ということを伝えたいです。」
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作 者 高校1年生 あきさん
タイトル 「相談会」
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「今回はサイレントマンガというセリフ無しの漫画に挑戦しました。初めてでしたが結果、表現の幅が広がって嬉しかったです。
そして主人公は読者、悩んでる人にするために性別感がないキャラクターデザインにしました。」

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作 者 中学1年生 そらまめさん
タイトル 「手紙」
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「主人公が拾った手紙に返事を出したら、実は過去と繋がっていた。と言うところがみどころです。
手紙離れの今、自分の思いを文字にし、相手を思いながら書く手紙は心が通じあえる、デジタルでは表せない温かみが手紙にあると思います。」
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作 者 小学6年生 まいまいさん
タイトル 「本当につたえたいこと」
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「お母さんとけんかをするところです。
伝えたいことはくちにいわないとはっきりしない。つらいときはだれかをたよってください。」
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作 者 小学6年生 一ノ瀬すずめさん
タイトル 「受験勉強と母」
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「このマンガで伝えたかった事は、たまには人にたよる事と自分の意見をはっきり言ってみる事が大切だって事です!
人に頼りすぎたり、意見を毎回はっきり言いすぎるといやな人に見えてしまうかもなので、少し考えてから言ってみるといいかもですね!」
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作 者 小学6年生 ゆいまるさん
タイトル 「権利にくわしいなぞの少女」
コメント
「ベタフラッシュや、女の子の目をきれいにかいたり、読みやすいようにコマ割りをがんばりました!」
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