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令和3年(2021年)4月25日 臨時市長記者会見

最終更新日:2021年4月25日
政策局 総合政策部 広報課TEL:096-328-2043096-328-2043 FAX:096-324-1713 メール kouhou@city.kumamoto.lg.jp

会見録

 
  

市長発表

休日にも関わらず、急にこのような時間帯にお集まりいただき、ありがとうございます。
 
先日4月23日の熊本市新型コロナウイルス感染症対策本部において、早ければ来週にも医療非常事態宣言を発出せざるを得ないと状況であるとお伝えいたしましたが、残念ながら、第4波の感染力は、想定を超えて強く、22日で36.0%であった病床使用率は、本日25日午前10:00時点で、50.0%となりました。
 
こちらのグラフをご覧ください。
これが今現在(の状況)です。ここがちょうど50%ということで、医療非常事態宣言の発令の基準の目安になりますけれども、ここに達してしまったということでございます。
もともとの想定では、もう少し後ではないかと考えていたのですが、想定以上に感染者数が増えているということです。本日の(検査結果で)新規感染者数が、現時点で19名確認されておりまして、重症者は3名に留まっているわけですが、40代の方の重症化など、変異株の特徴として指摘されている状況が、本市でも見られております。
新規感染者の増加に伴い、重症化する方も増えることが予想され、今後、病床の逼迫が進むことが想定されます。
そこで、専門家の皆様に対しまして、本市の感染や変異株の状況をご説明いたしますとともに、医療非常事態宣言の発出の是非について伺い、委員全員から発出についてはご了解をいただきましたので、本日、「熊本市医療非常事態宣言」を発出することと致します。
 
「熊本市医療非常事態宣言」を本日発出することに伴いまして、明日4月26日から開始を予定しておりました「熊本城特別公開第3弾(天守閣内部公開)」につきましては、公開の延期を行うことといたしました。明日以降、当面の間は、熊本城の特別公開自体を中止、臨時閉園することといたしました。
これに伴いまして、明日開催を予定しておりました記念式典についても、延期させていただきます。
多くの皆様に楽しみにして頂いておりましたが、市民の皆様方の健康・安全・安心を最優先に考えての対応でありますので、どうかご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。
 
また、動植物園につきましても、屋内は閉鎖いたしまして、屋外のみの観覧とさせていただきます。
その他の市有施設につきましては、先日発表させていただいた通りでございます。具体的な施設及びイベント等につきましては、個別に異なる状況がございますので、一覧を熊本市のホームページに掲載しておりますのでご確認をお願いいたします。
 
この様な状況を踏まえまして、改めて市民の皆様にお願いをさせていただきたいと思います。
これ以上の感染拡大を防ぎ、必要な医療体制を確保するため、市民の皆様は、手洗い・うがい・消毒・マスクの着用など感染防止対策の徹底を行ってください。
また、買い物をされる際は、少人数・短時間で済ませてください。
会食を行う際は、少人数で、なるべく普段から一緒にいる方とお願いいたします。
また、職場におかれましては、業種別ガイドライン等を参考に、感染防止対策の徹底を再度確認してください。
 
今後も、市民の皆様の命と暮らしを守るため、感染の状況や国・県の動きを踏まえながら、感染拡大防止の徹底に全力で取り組んでまいりたいと考えております。
 
私からは以上です。
 
 

質疑応答

【記者】今回はかなり想定以上の感染力だとおっしゃっていましたけれども、実際の病床使用率と、それから感染者数の推移具合について、これまでと比べてどのように感じておられますか。

 

【市長】先ほどグラフでもお示ししましたけれども、(グラフの)このカーブを見ていただくと分かるのですけれども、これが第3波のときに急に感染が拡大をしていったときの(グラフの)カーブなのですけれども、これと比較しましても急激に急上昇、短期間の間にここまでの伸びがあるというような状況であります。
そうしたことを考えますと、私たちは、前回医療非常事態宣言を出したのが非常に遅かったということを申し上げました。もっと早目に皆さんに警戒をしていただくように呼びかけるべきだったと、反省をしていたわけでありますけども、前回この1月10日の時点で、かなり感染が本当に(拡大して)病床が逼迫をしてしまった状態で、アラートを発したわけです。その辺をいろいろ検証しまして、今回のように50%を超えた段階で、今のうちに皆さんに警戒をしていただくということを、早くやるべきだと思っています。ただ、私も正直言って、もう少し感染のスピードが大阪であるとか、他都市の急拡大の状況よりは、熊本の方がまだ緩やかに出るのではないかと見ておりましたが、実際には、大阪の感染が急拡大したときと同じように今感染が、第4波が拡大しているというような状況です。先ほども申し上げましたように、若い方で中等症になる方あるいは重症化するという傾向も見られてきているということを考えますと、これは、今後、さらに重症の病床使用率が上がってきたり、あるいはクラスターがもう1つ、二つと確認されたら、あっという間に、病床が足りないという状況になりかねないということで、早目のアラートということで、専門家の皆さんとご相談の上、今日、熊本市医療非常事態宣言を発出させていただきました。

 

【記者】50%を超えたらという基準は、前回の発出の際には無かったのですか。

 

【市長】無かったです。そのあと検討しまして、何度か記者会見でもこの図(グラフ)は説明させていただきましたが、一定程度、第3波の感染が収まった状況を見ながら、これは早めの警戒が必要であるということで、内部的にもいろいろな今までの経験値を踏まえて、こういう形で出させていただいたということです。

 

【記者】重症化した方もいらっしゃって、変異株の特徴としても指摘されているというところを懸念されているということですが、(重症化された)40代の方の状況について教えていただけますか。

 

【市長】個別の状況ですので、事務方の方から後で説明をさせていただきます。
いずれにしても、今感染が拡大をしている状況で、日に日に感染が急拡大しているということであり、年齢も皆さんご承知のとおり非常に幅広い年代の方が感染をしておられます。中等症の方も非常に今増えている状況でもあります。例えば、今大阪あたりでは本当に非常事態を超えた病床の逼迫状況、そして通常の医療が、救急医療も含めて受け入れられないような状況になっているということがあります。熊本でも、第3波のときには同じように、先程のグラフ(のこの時点)このときには、本当に助かる命を助けられないというような状況に至ったという反省を踏まえ、そういうことがないように早目の発令ということでありますが、ただ、このままいきますとゴールデンウイーク明けぐらいには、もっと病床使用率は上がっていくものと考えられます。そうしますと、通常の医療自体も受けられないというような状況になりかねませんので、とにかく今、この感染の拡大を抑えるということの徹底をぜひお願いしたいということでございます。

 

【記者】熊本城の特別公開を延期するということで、本当に直前前日での発表となって、この間にどのように決断されたのでしょうか。

 

【市長】できるだけ県内の皆様には、感染対策を徹底しながら、限定的でありますけれども天守閣内部に入っていただいて、熊本城の復活祭という様々なイベントについてのみ、中止するということで発表させていただいておりました。ただ、今の急拡大の状況、そして医療非常事態宣言を発出するような状況になったということを考えますと、これはもう通常どおりに、特別公開でお祝いをできるような状況にはなく、しかも、多くの人々に非常に期待をされている天守閣の公開ということでありますので、皆さんにできるだけ安全な状態で(ご覧いただきたい)。例えば、感染が1か月ほど前の状況のように落ちついている、あるいは、そんなに急に拡大しているような状況じゃないということであれば良かったわけでありますけれども、これだけ急拡大をして、しかも感染の拡大スピードが、我々が想定するよりもかなり早いスピードで広がっているということを考えますと、これはやむを得ないということで、直前で急ではあったのですが、本日判断をさせていただきました。ですので、これから皆さんにお知らせをするということで、多くの皆さんが明日予定をされていて、県内各地から熊本城に行こうという方もいらっしゃったかと思いますが、大変申し訳ないのですが、そこはご理解をいただいて、そしてまたあらためて公開の時期について、アナウンスをさせていただきたいと思いますので、それまで、我慢をしていただくことになりますが、どうかご理解とご協力をいただきたいと思います。

 

【記者】次の公開を検討するのは、大体いつぐらいでしょうか。

 

【市長】このグラフを見ていただいても分かるのですけれども、ここの感染者数が、今とにかく急拡大をしているという状況ですが、この病床使用率も含めて、これが下降傾向にあるということが1つあると思います。ですから、医療非常事態宣言が、まず解除されなければならないということはもちろんなのですけれども、それと同時に、全体の感染拡大傾向が縮小のトレンドに入っていくというようなことが見えない限りは、なかなか簡単に再開しますということにはならないと思います。
その辺については、(今後の)状況がわかりませんので、今、断定的なことを申し上げることができないのですが、あらためてまたお知らせを適宜させていただきたいと思います。

 

【記者】ゴールデンウイークが近いですけれども、市民の皆さんより強いメッセージが必要かと思いますが、あらためて市民の皆さんへの呼びかけをお願いします。

 

【市長】市民の皆さん、今月の初めぐらいまでは、一定程度熊本市内も感染状況が比較的落ちついているような状況でありましたので、県内の旅行をしたり、いろいろなところに出かけたりということで、この連休を楽しみにされていた方が大変多かったと思います。
ただ、こうした医療非常事態宣言を出すような状況になったということを踏まえ、ぜひいま一度、徹底して感染の防止について個人個人でできる範囲のことを徹底していただくということ。それから、やはり県外への往来はもちろんなのですが、できる限り抑制的に外出も含め、控えていただくということ。買物であるとか、そういったことも、できるだけ短時間で、少人数で、それから会食等も、普段同居しているご家族であるとか、こういった方々との(会食を)お願いする。それから、感染して重症化するリスクの高い基礎疾患等お持ちの方、あるいはそのご家族におかれては、ぜひ、外出もできる限り控えていただくということで、今、感染力の非常に強い第4波、そして変異株のウイルスを何としても、これが一定程度収束していく、あるいは落ちついてくるという状況が見えるまでは、このゴールデンウイークの期間中も、静かにお過ごしいただくということをぜひお願いしたいと思います。

 

【記者】医療非常事態宣言を前回発令されたときは、最終的には、県独自の緊急事態宣言と同じ時期に重なって1か月ほど続いたかと思います。今回、この医療非常事態宣言を実効性のあるものにするための対策というか、例えば県に何か要請するなど、考えておられますか。

 

【市長】前回、我々が医療非常事態宣言を出した際には、県から国に対して緊急事態宣言の要請を求める、あるいは、それと同じようなことについて、ぜひ検討していただきたいということで、要請をさせていただきました。
今回は、県ともずっと感染状況の数値等をモニタリングしながら、共有した対策をとっております。熊本市の場合は、独自の医療非常事態の基準ということになりますので、今後県でも、例えば時短要請であるとかいろいろなことも含めて、他の地域の感染状況も総合的に見ながら判断されると思います。これは新しい特措法、改正された特措法の中でも、県の権限という中でこれを行われますので、我々としてもできる限り、市民の皆さんには感染拡大防止ということで、皆さんの行動変容をお願いするということしかありません。
一方で、この強い措置については、県でも今からの感染状況を踏まえて検討されていくと考えております。

 

【記者】2度目の(医療非常事態)宣言になりますけれども、市民の受け取り方も変わってくるところもあるかと思いますし、強い行動制限をかけることは難しいと思うのですが、市民にどのように呼びかけていきますか。

 

【市長】市民の皆さんには、我々がこれまでいろいろな対策をお願いしてきた中で、かなりいろいろな対応をとっていただいて理解をいただいております。例えば、前回の医療非常事態宣言や感染拡大防止対策をお願いしたときにも、かなり多くの皆さんが行動を変えていただく対応をとっていただきましたので、その効果が間違いなく出ていると思います。
今回、皆さん方にこうしたお願いをさせていただいているわけでありますが、基本的には、ずっと今まで言ってきたことと一緒なんです。ただ、今回何が違うかと言ったら、あまりにも急速に感染が拡大をしているということです。先ほどグラフでもお示ししましたとおり、本当に(感染者数が)急上昇の状況にありますので、そういう意味では、今まで以上十分に警戒していただくということをぜひ強くお願いをしたいと思っております。

 

【記者】熊本市だけでは難しいと思うのですが、聖火リレーが5月6日から県内で始まると思うのですが、これは「医療非常事態宣言」と関係してくるのでしょうか。市単独の判断は難しいと思うのですが。

 

【市長】基本的にこれは、県の実行委員会、それからオリンピック会等々と協議が必要になってくると思いますが、やはり多くの見物人の方が予想されるような公道での聖火リレーについては、密な状態をどうしても作ってしまうということ。それから、今この「医療非常事態宣言」でも申し上げたとおり、この感染力が非常に強く感染が拡大しているということも懸念をされますので、公道での開催はできる限り中止していただいて、そして、セレブレーション会場でのイベントも1,000人規模でということで考えておられたと思いますけれども、これも無観客で実施するなど様々なことを検討していただくように、県の実行委員会の事務局と一緒になってしっかり検討するように、私の方から事務方には指示をさせていただいております。ですので、今後、こういった状況を踏まえて、県の方でご判断なされると思っております。

 

【記者】先ほど、これからゴールデンウイークにかけて様々なイベント等あって、帰省など人流が増えることになると思いますが、アミュプラザに関してなんですけれども、先日、先方の方にも、人数制限を要請したとありましたけれども、今回の宣言を受けて、新たに何かその要請等なされるのですか。また、先ほど熊本市の公共施設等については、順次閉鎖していくというリストをいただいたのですけれども、民間でもゴールデンウイークにかけていろんなイベント等も予定されています。その辺について、何か考えていただきたいこと等がありましたら教えてください。

 

【市長】1つは、アミュプラザ熊本に関しましては、ちょうど私もオープニングセレモニーに行きまして、やはり多くの方がお見えになるということが予想されましたので、事前に私どもの方から、(オープンする)23日の段階で感染症対策を徹底していただくということ、それからあとは入場制限等を行っていただくということで、お願いをさせていただいております。その結果、今それらの対応中をとっていただいて、密にならないような状況を確認しながら、対応していただいているということで報告を受けておりますし、そうした報道もなされているということでございます。ですので、今後、前回、23日にもう既にそういう要請をさせていただいておりますので、その徹底をさらにお願いをするということです。
それから、訪れる皆さん方ができるだけ分散して行っていただくということが、非常に重要になってきますので、そうしたことを踏まえて、行動していただければと思っております。
それから、民間の方々の主催のイベント等については、やはりこうした今「医療非常事態宣言」が発出されたということを踏まえて、できるだけ慎重に開催の是非については、判断していただきたいと思います。例えば、市の主催である明日の熊本城の特別公開のセレモニーは、大変多くの方にご迷惑かけますけれども、私どもの判断で中止をしました。ただ、例えば、もう予約が入っていたりとか、変更がもう直前になると混乱して難しいということになれば、民間の皆さんそういった混乱をしないような形で、ぜひ開催の是非等々についても十分検討していただくと同時に、仮に開催される場合においても、各種ガイドライン、それから、それに準じる感染症対策を徹底していただき行っていただくようお願いしたいと思います。

 

【記者】最初の説明でもあったんですけれども、重症者がまだ多くはないけれども、今後増える見込みということについて、もう少し教えてください。

 

【市長】重症者の方は、今まだ第3波のときに急激に拡大したような状況はまだ見られないということであります。ただ、本日の新規感染者でも19名ということです。新規の感染者の方が増えれば増えるほど、当然重症化をする方の割合というのは、増えていくと考えられます。特に今、現時点で重症者3名ということで留まっているわけでありますけれども、もともと重症者の病床使用率、(「医療非常事態宣言」発令の基準の閾値を)25%ということでやっていますけれども、なかなか(重症者用の病床の)数全体が非常に限られているということです。我々も、様々な努力をして重症者を対応できる病床を確保してきたところです。これは県と市と一緒になって、あと医療機関の皆さんにもお願いしてやってきたところなのですが、現実的には、今重症者の方を受け入れるだけの余力というのはそんなに大きいものじゃないということですので、その点をぜひご理解ください。我々としては、40代の方が重症化をしているというような変異株の特徴があるということで、後で事務方のからまた説明させていただきますけれども、そういったことを考えると、恐らく今中等症で入っておられる方、現時点で、最新の報道発表ベースで32名ということであります。この方々が、仮に症状が悪化をしていくということが十分考えられると考えますと、もう病床がすぐ(埋まってしまう)、全体として136床を確保しておりますけれども、この重症の皆さん方を対応できる病床というのは非常に限られてくるということでありますので、その点について、ぜひ皆さんには十分警戒をしていただきたいということです。

 

【記者】変異ウイルスの感染者の方が重症化しやすいという傾向も見えているというお話もありましたが。

 

【市長】はい。そうですね。全体としては、やはり変異ウイルスによって、明確にまだ熊本市内の感染者の方で、変異ウイルス感染者の方が重症化しているということは、この数では確実には言えませんが、大阪や他都市の状況、あるいは医療機関からの情報提供をいただいた中では、これは確実に重症化するリスクが高いと見て、対応を行っていく必要があると考えております。

 

【記者】先ほど質問の中で、県との連携の絡みで、緊急事態宣言等についてもモニタリングして判断されるんじゃないかということだったと思うのですが、特措法の改正でまん延防止等措置ができて、これはエリアを限って(対策を講じることが)できたと思うのですが、そのことについても、例えば県に要請するのか、まん延防止等措置そのものの実効性や方策等も大阪辺りではどうだったのかということを言われていますが、そこについての大西市長の評価を教えてください。

 

【市長】まん延防止等措置については、早め早めにいろいろな対策を、しかもピンポイントで行っていくということが非常に重要だということであります。これは、例えば熊本市内で、繁華街でのクラスターが多数起こっているという場合には、時短の要請などを局所的に行うということがあると思います。ただ今は、県下各地でクラスターが起こっていて、必ずしも今熊本市内の飲食店等だけで、クラスターが起こっているというわけではありませんので、その辺は慎重に(判断し)、これは経済も人流も含めたいろいろな影響が出てくるということがありますが、感染拡大防止対策を本当にピンポイントでやっていくという意味では、このまん延防止等措置についても、県全体の状況を踏まえながら十分検討していただきたいと思います。我々は、今は、とにかく県とそういう今の状況をよく共有しながら、そして、必要な措置はしっかりとっていくということで、県市連携して強い措置をとる必要があると思っています。ただ、今、熊本市の権限の中ではここまでしか出来ないということでありますので、そういうお願いをしていくということです。

 

 

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