令和8年7月23日(木曜日)熊本市熱中症対策標語コンテスト表彰式
熊本市内の小学校6年生を対象とした熊本市熱中症対策標語コンテストにおいて、745名の応募児童の中から受賞者を5名決定し、表彰式を執り行いました。皆さんの作品は、どれも熱中症対策の大切さが、わかりやすく、そして心に響く言葉で表現されていました。市民の皆様の熱中症対策に役立ててほしいと思います。
令和8年7月23日(木曜日)「スミセイVitalityカップJVA第46回全日本バレーボール小学生大会」出場に伴う副市長表敬訪問
「スミセイVitalityカップJVA第46回全日本バレーボール小学生大会」に、熊本県代表として出場される弓削ジュニア女子バレーボールクラブの皆様が表敬訪問されました。
「今回の結果は、皆さんの努力はもちろん、周りの方々の支えや応援があってこそだと思います。初めての全国大会で緊張するかとは思いますが、練習の成果を存分に発揮し、自信を持って戦ってきてください。」と激励の言葉をお伝えしました。
令和8年7月23日(木曜日)「第43回JAWA全日本アームレスリング選手権大会」優勝及び「2026IFA世界アームレスリング選手権」出場に伴う副市長表敬訪問
令和8年(2026年)9月24日(木)から茨城県で開催される「2026IFA世界アームレスリング選手権」に、熊本県アームレスリング連盟所属の南雲大地選手が出場されるにあたり、岡田副市長を表敬訪問されました。「世界大会へのご出場は初めてとのことですが、これまで積み上げてこられた努力と経験を十分に発揮され、まずは初戦突破を目指して、一戦必勝で頑張ってください。」と激励の言葉をお伝えしました。
令和8年7月21日(火曜日)サハラマラソン熊本城元気プロジェクト様より熊本城復元整備基金への寄附金贈呈
「サハラマラソン 熊本城元気プロジェクト」様から、今年4月にモロッコで開催されたサハラマラソンに眞鍋 幸様が挑戦するにあたり募られたご寄附を熊本城復元整備基金としてご寄附いただきました。ご支援に感謝を申し上げ、今後も熊本城の復旧復元にしっかりと取り組んでいくことをお伝えしました。
令和8年7月17日(金曜日)岩井天音さん 国際音楽コンクール大賞受賞に伴う表敬訪問
「第10回マンハッタン国際音楽コンクール」のジュニア部門(17歳以下)で、最高位である「第一位 大賞(First Grand Award)」を受賞された岩井天音(いわい そら・12歳)さんが、表敬訪問されました。「世界中の才能が集まる中、12歳での受賞は素晴らしい快挙」と称えるとともに、「世界中の皆さんに演奏を聴かせてほしい」とさらなる活躍へ期待のエールを送りました。
令和8年7月15日(水曜日)市立学校への図書寄贈に伴う感謝状贈呈式
車いすマラソンのパイオニア山本行文様より市立学校の全140校に自伝図書を寄贈頂き、感謝状を贈呈しました。山本様より「あきらめない心」「感謝する心」などの貴重なお話を頂き、「ぜひ多くのこどもたちにこの本を読んで欲しい」と、お礼の言葉とともにお伝えしました。
令和8年7月15日(水曜日)「一般社団法人 日本農福連携協会」農福連携の推進に係る市長表敬訪問
農業と福祉が連携し、障がい者の農業分野での活躍を通じて、農業経営の発展や障がい者の社会参画の実現に向け取り組んでいる「一般社団法人 日本農福連携協会」様が表敬訪問されました。日本農福連携協会の皆川芳嗣会長理事から、農福連携による障がいのある方の心身の成長や自立の促進、さらには福祉分野にとどまらない地域課題の解決について、大変示唆に富むお話をいただきました。今後の農福連携の方向性や、農福連携を活かしたまちづくりについて意見交換を行い、大変有意義な時間となりました。
令和8年7月10日(金曜日)日本航空株式会社様からの熊本城災害復旧支援金への寄附金贈呈
日本航空株式会社様より、JALダイナミックパッケージ商品「行こう!九州へ」プランの売り上げに応じて、熊本城災害復旧支援金をご寄附いただきました。継続してご支援を続けてくださっていることに感謝申し上げ、今後も熊本城の復旧復元にしっかり取り組んでいくことをお伝えしました。
令和8年7月10日(金曜日)JICA海外協力隊隊員派遣及び帰国に伴う表敬訪問
JICA海外協力隊の2026年度第1回派遣決定に伴い、派遣隊員及び帰国隊員が表敬訪問されました。帰国隊員の方からは活動報告が行われ、今後の活躍への期待を伝えるとともに、派遣隊員の方からは任国での活動に向けた抱負が述べられ、激励の言葉を送りました。
令和8年7月9日(木曜日)熊本復興WAON寄附金等贈呈式
イオン九州(株)様から熊本復興WAONカードの支払金額の一部を熊本市の復興支援のためにご寄附をいただくとともに、「熊本復興WAON」に係るギネス世界記録公式参加認定証をご贈呈いただきました。熊本地震の発災直後からの継続的なご支援に感謝し、ご寄附を活用して、今後も「真に災害に強いまち」づくりに取り組んで行くことをお伝えしました。