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20歳になったら2年に1回の検診でがんを防ごう

子宮頸がんは早期のうちはほとんど自覚症状がありません。
異常を感じたときは、手遅れになる可能性があります。
期のうちに治療すれば、90%以上が治癒します(※)。
本市では、偶数年齢の女性を対象に、検診費用の一部を市が負担しています。
検診費用は約7,000円ですが、自己負担は1,500円で受診できます。
検診では、医師による診察(内診を含む)と、細胞診でがんになりそうな細胞を調べます。

※全国がんセンター協議会 全がん協部位別臨床病期別5年相対生存率(2011~2013年診断例)



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健康づくり推進課
電話:096-328-2145