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子どもの予防接種の受け方 トップ

最終更新日:2016年10月3日
健康福祉局 保健衛生部 感染症対策課 TEL:096-364-3189 FAX:096-371-5172 メール kansenshoutaisaku@city.kumamoto.lg.jp 担当課の地図を見る
 熊本市に住民登録されている子どもが、熊本市の指定医療機関で、定期の予防接種を受ける場合の手順について説明いたします。熊本市外や熊本県外での接種も可能です。下記の目次項目も参照されて接種計画を立ててください。

熊本市内での子どもの予防接種の受け方

予防接種とは

  子どもは生まれてから成長するまでの間に実に多くの病気にかかります。

 ほとんどは軽い症状で済みますが、感染症の中には症状の重いものや後遺症が心配されるものもあります。それを防ぐために免疫を作ろうとするのが予防接種です。
 また、予防接種のもうひとつの目的は、集団を同時に感染力の強い病気から守り、ひとりでも多くの人が受けることによって病気を根絶することです。
 熊本市は、予防接種法に基づく定期の予防接種を実施しています。
 なお、医療機関の方は、上記メニュー「熊本市-予防接種医療機関用 様式等」も合わせてご覧ください。

 

定期接種と任意接種

 予防接種には、予防接種法で定められ、自治体が接種業務を推進する「定期接種(法定接種)」と、それ以外の「任意接種」に分類されます。 以下、原則として「定期接種(法定接種)」を対象に説明します。

 

費用について

 熊本市に住民登録のある方が、予防接種法に基づいて、定期予防接種として定められためられた対象年齢内定められた間隔で接種された場合については、原則として無料です。

 他市町村で接種された場合は、負担金が発生することがあります。
 対象年齢外で接種した場合は有料の任意接種となりますのでご注意ください。

 

定期予防接種(A類)一覧表 

   平成26年10月1日より水痘が、平成28年10月1日よりB型肝炎が追加されました。

 定期予防接種の接種スケジュールを表示します。接種チェック表も兼ねているので、印刷してスケジュール管理にもご利用できます。
接種スケジュール新しいウインドウで(外部リンク)

PDF 平成28年10月現在定期予防接種スケジュール表 新しいウィンドウで(PDF:850.9キロバイト)

 

 詳しい接種方法については、下の表の左端の「予防接種名」の欄をクリックすると該当するページにジャンプします。 
 熊本県のホームページ 感染症予防のために(予防接種情報)新しいウインドウでも有用です。

 

 

 予防接種名
(熊本市関連リンク)

 対象疾病

 接種をおすすめする年齢と標準的な接種方法

 無料で受けられる年齢

【法で定められた対象年齢】

 ヒブ  ヒブ感染症(髄膜炎・急性喉頭がい炎等)  

初回

3回)

 

追加

回)

生後2ヶ月~7ヶ月に至るまでの間に開始し、27日(医師が必要と認めるときは20日)以上、標準的には56日までの間隔をおいて3回

初回接種3回終了後7ヶ月間以上、標準的には13ヶ月間までの間隔をおいて1回

 

生後2ヶ月~60ヶ月に至るまで

(初回接種の開始月齢により接種回数は異なる)

 小児の肺炎球菌  肺炎球菌感染症  

初回

3回)

 

追加

回)

 生後2ヶ月~7ヶ月に至るまでの間に開始し、標準的には生後12ヶ月に至るまでの間に27日以上の間隔をおいて3回

初回接種3回終了後、生後12ヶ月に至った日以降に60日以上の間隔をおいて1回(標準的には生後12ヶ月~15ヶ月)

生後2ヶ月~60ヶ月に至るまで

(初回接種の開始月齢により接種回数は異なる)

 B型肝炎新しいウインドウで

平成28年10月1日

開始予定

 B型肝炎 3回 生後1歳に至るまでの間、標準的には生後2か月~9か月。27日以上の間隔をおいて2回、1回目の接種から139日以上の間隔をおいて1回の計3回)

 生後1歳に至るまで

ただし、平成28年4月1日以降の出生の方

 4種混合  ジフテリア・破傷風・百日せき・ポリオ  

期初回

3回)

 

期追加

(1回)

生後3ヶ月~12ヶ月に至るまでの間に20日以上、標準的には56日までの間隔をおいて3回

初回接種3回終了後、12ヶ月から18ヶ月までに達するまでの間で1回

生後3ヶ月~90ヶ月に至るまで

 3種混合

 ジフテリア・破傷風・百日せき

 不活化ポリオ

 ポリオ
 2種混合  ジフテリア・破傷風 2期1回  小学6年生(11歳)の間に1回 11歳以上13歳未満
 BCG  結核  生後5~8ヶ月に至るまでの間に1回 生後12ヶ月に至るまで
 麻しん風しん混合(麻しん・風しん単独ワクチンも使用可) 麻しん・風しん 1期 生後12ヶ月~24ヶ月に至るまでの間に1回 生後12ヶ月~24ヶ月に至るまで
2期 小学校入学前の1年間

(幼稚園・保育園等のいわゆる年長児)

小学校入学前の1年間(幼稚園・保育園等のいわゆる年長児)
水痘

(水ぼうそう)

水痘

(水ぼうそう)

初回

(1回)

追加

(1回)

生後12月から15月の間に1回

初回終了後3月以上(標準として6ヶ月から1年の間の間隔を)おいて1回

生後12ヶ月~36ヶ月に至るまで

 

日本脳炎 日本脳炎 ※1 期初回

2回)

1期追加

(1回)

 3歳の間に6日以上、標準として28日の間隔で2回

初回接種2回終了後6月以上の間隔をおいて4歳の間に1回(標準として初回接種終了後、概ね1年後)

生後6ヶ月~90ヶ月に至るまで
2期 小学4年生(9歳)の間に1回 9歳以上13歳未満
 

ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防

ヒトパピローマウイルス感染症 ※2 中学1年生の間に3回  小学6年生~高校1年生相当年齢の女子

 

※1 日本脳炎予防接種については、(1)平成7年42日~平成19年4月1日生まれの方と、(2)平成19年4月2日~ 平成21年10月1日生まれの方は、特例措置があります。

※2 ヒトパピローマウイルス感染症については、平成25年6月14日以降積極的な勧奨を中止しています。

 

予防接種のお知らせについて

 標準的な接種年齢が0~1歳の予防接種は予防接種ごとの個別通知を行いませんので、かかりつけ医と相談し、お子様に合わせた計画をたてて、忘れずに接種を受けましょう。

 

熊本市 乳児期(生後2ヶ月~1歳)から始める予防接種

熊本市 幼児期(1歳~3歳)から始める予防接種

 

   なお、熊本市ではお子様の出生届を出された翌月に、予防接種のご案内・冊子「予防接種と子どもの健康」・お子様が予防接種や健診を受けるときに必要な「予防接種・乳幼児健診番号」を送付します。
 ご案内が届きましたら、予防接種・乳幼児健診番号を親子(母子)健康手帳に貼っておきましょう

 

接種間隔・年齢の数え方

  1. 「6日(一週間)以上あける」:
    ・接種日は0日目と数え、接種翌日が起算日第1日目
    ・月曜日に接種した場合、翌週の月曜日から接種可能
  2. 「27日(4週間)以上あける」:
     月曜日に接種した場合、4週後の月曜日から接種可能
  3. 「接種間隔1月」の考え方:翌月相当日の前日までを1月と考える。
    ・17日が接種日の場合、翌月17日から接種可能
    ・1/31が接種日の場合、2月に相当日がないので3月1日から接種可能
    ・3/31が接種日の場合、4月に相当日がないので5月1日から接種可能

  4. ○○歳以上●●歳未満:
     ○○歳の誕生日の前日から、●●歳の誕生日の前日まで
  5. 「生後2月以上60月(5歳)に至るまで」:
     誕生月翌々月の誕生日前日から、5歳の誕生日前日まで

  6. その他下記のような日数計算については、以下の資料を参照お願いします。

    PDF 定期の予防接種における対象者の解釈について 新しいウィンドウで(PDF:60.1キロバイト)
    『●歳に達した時』の考え方
    『●歳に至るまで』の考え方
    『●歳に達するまで』の考え方
    『●歳以上』の考え方
    『●歳未満』の考え方
    『●歳に至った日』の考え方
    『生後1月に至るまで』の考え方
    『●歳に至るまでの間』の考え方
    『●歳に至った日』の考え方
    『●歳に至った日の翌日』の考え方
    『生後3月から生後6月に至るまでの間にある者』の考え方

実施場所・予診票について

 こどもステッカ
  指定医療機関での個別接種となります。
 
 医療機関名簿 をクリックすると医療機関名簿を確認できます。
 指定医療機関には、右の黄色のステッカーを掲示しています。
 予診票は指定医療機関に備えています。
☆必ず、実施時間や予約の確認のため事前に医療機関へお問い合わせください。

 ※予防接種法に基づく対象者の方については、熊本県内の他市町村の医療機関(熊本県医師会所属)でも、無料で予防接種が受けられる場合があります。その場合は、別途予診票の発行手続きが必要となります。上記メニュー「熊本市外で予防接種を希望する方へ」(広域化事業)を参照してください。
 また、県外で定期の予防接種を受ける場合は事前に手続きが必要です(払い戻し制度有り)。手続きに日数を要しますので、接種前に早めにご相談ください。上記メニュー「熊本県外で予防接種を希望する方へ」(依頼書発行・償還払い)を参照してください。
 詳しくは、熊本市保健所感染症対策課(連絡先はページ末尾に記載)にお問い合わせください。

持参していただくもの

  • 親子(母子)健康手帳は必ずご持参ください。過去の接種記録や接種の回数・間隔の確認に必要です。
  • 「予防接種・乳幼児健診番号」も必要です。不明の場合は、保護者の方が直接熊本市保健所感染症対策課へお問い合わせください。
  • 身分証明書(住所・氏名・年齢が確認できるもの、保険証など)をご持参ください。
  • 委任状・同意書が必要な場合があります。上記メニュー「保護者が同伴しない場合の予防接種の受け方(委任状・同意書)」を参照してください。

予防接種を受けることが適当でない方

  1. 明らかな発熱(通常37.5℃以上)を呈している方。
  2. 重い急性疾患にかかっている方。
  3. その他、かかりつけの医師に予防接種を受けないほうがいいと言われた方。

お役立ちリンク:もっと詳しい情報が必要な方へ

  1. 厚生労働省予防接種情報  
     予防接種情報の総合案内サイト。感染症メールマガジン・感染症相談窓口・対象疾患ごとの対策・定期予防接種の仕組み・関係法令・役立つ情報・健康被害救済のしくみ・審議会/検討会・感染研・海外渡航と予防接種、など

  2. 定期接種実施要領新しいウインドウで  
     定期の予防接種に関する詳細な実施要領。平成27年3月31日付け健発0331第51号 平成27年4月1日施行
  3. 予防接種法
    対象疾患

  4. 予防接種法施行令
    対象年齢
  5. 予防接種法施行規則
  6. 予防接種実施規則
    接種量・接種間隔・接種回数

熊本市 子どもの予防接種医療機関名簿

 定期接種については、熊本市が委託契約している以下の医療機関にて接種を受けてください。
 

子どもの予防接種実施医療機関名簿(所在区住所50音順・医療機関名50音順)

 熊本市の契約医療機関を表示しています。実施される予防接種項目には○印がついています。電話番号も表示されているので、必ず事前予約をしてください。 なお、住所一覧が開いた後、コントロール+「F」キーで町名・医療機関名などで検索することもできます。

 予防接種の詳細については、熊本市のホームページ「子どもの予防接種の受け方 トップ」をご覧ください。

 ※子どもの予防接種実施医療機関名簿 ダウンロード 


保護者が同伴しない場合の予防接種の受け方(委任状・同意書)

 予防接種を受ける際には、原則として保護者(親権を行うもの、又は後見人)の同伴が必要です。やむを得ず保護者の同伴ができない場合、以下の場合に限り、保護者の同伴を要しないものとします。

 

委任状:保護者の親族等が同伴する場合について

 保護者がどうしても同伴できない場合は、予防接種を受けるお子様の健康状態を普段からよく知っている親族等が同伴し接種を受けることもできます。この場合には、委任状の提出が必要となります。決まった様式はありませんが、内容に予防接種への同伴と予防接種を受けるかどうかの判断を任せるとの記載が必要です。

 

※委任状ダウンロード

 

同意書:お子様だけで受診する場合(13歳以上)

 下記の予防接種については、保護者等の同伴がなくても予防接種を受けることができますが、あらかじめ、同意書記載の「予防接種を受けるための説明」を読んだ上で、同意書予診票の両方に保護者の署名が必要です。同意書はダウンロードが可能ですが、予診票は、あらかじめ、実施医療機関や熊本市感染症対策課(連絡先はページ末尾に記載)で入手してください。

 

※「保護者が同伴しない場合の同意書」ダウンロード

 なお、上記同意書だけでは予防接種を受けることはできません。
保護者があらかじめ署名した予診票も必要です。感染症対策課へ必ずご連絡ください。

 


熊本市外(熊本県内・広域化事業)で予防接種を希望する方へ

熊本市外(熊本県内・広域化事業)で予防接種を受ける場合について

  予防接種法に基づく対象者の方については、熊本県内の他市町村の医療機関(熊本県医師会所属)でも無料で予防接種を受けられる場合がありますが、別途予診票の発行申請手続きが必要となります。また、接種医療機関も定められています。
 詳しくは、熊本市感染症対策課(ページ末尾に記載)にお問い合わせください。

  1. 申請書は当課から、郵送・FAXすることも可能です。  
  2. 申請書記入後、当課に提出してください。郵送・FAXでの申し込みもできます。  
  3. 申請書に基づいて予診票を発行し、ご希望の送付先へお送りします。
         (申請書受理~必要書類発送~到着まで1週間程度かかります)

※予防接種広域化予診票発行申請書(子ども用) ダウンロード 

  1. PDF 熊本県広域化予防接種申込書(子ども)用紙 新しいウィンドウで(PDF:100.9キロバイト)
  2. PDF 熊本県予防接種広域化事業協力医療機関(熊本市外)で予防接種を受けるための注意事項 新しいウィンドウで(PDF:88キロバイト)

熊本県外で予防接種を希望する方へ(依頼書発行・償還払い)

熊本県外で予防接種を受ける場合について

  都合により県外の市区町村で予防接種を希望する方は、事前に熊本市感染症対策課へご相談ください。

  事前に必要な手続きをしていただくことにより、接種に係る費用の払い戻し(償還払い)を受けることができます。
  下記の依頼申請書に基づき、県外で予防接種を受ける際、その実施責任が熊本市長にあることを明確にした書類である「予防接種実施依頼書」(健康被害発生時は熊本市が補償する趣旨)および「予診票(問診票)」を発行します。

      

予防接種依頼書の申し込み方法

  •  
  1. 申請書は当課から、郵送・FAXすることも可能です。  
  2. 申請書記入後、当課に提出してください。郵送・FAXでの申し込みもできます。  
  3. 申請書に基づき、予防接種依頼書・予診票を発行し、ご希望の送付先へお送りします。
         (申請書受理~必要書類発送~到着まで1週間程度かかります)

熊本県外に住民票がある方が「里帰り出産」などで熊本市で予防接種を希望される場合

  熊本県外に住民票がある方(市外居住者)が、里帰り出産などの理由で熊本市での定期の予防接種を希望する場合は、居住する市町村長が発行する「熊本市の医療機関宛」の「接種依頼書」が必要です。予め、居住する市町村の予防接種担当部署にご相談ください。

 また、希望する熊本市の医療機関が、熊本県外の居住者への予防接種を実施しているかどうかについても、事前に確認をお願いいたします。

 「接種依頼書」とは、居住する市町村長が、希望する熊本市の接種医療機関(病院長または医師)宛に接種を依頼する旨(健康被害発生時は当該市町村が補償する旨)を記した書類です。

   なお、熊本市からの接種費用の補助はありません。

 


「長期療養を必要とする疾病にかかった者等の特例措置」

「長期療養を必要とする疾病にかかった者等の特例措置」

 平成25年1月30日から、長期療養を必要とする疾病にかかった方等特別な事情により法定の予防接種(インフルエンザを除く)の対象年齢のうちに接種できなかった方については、その特別な事情がなくなった日から2年以内であれば、法定の予防接種として公費負担(無料)で接種が受けられるようになりました。
 ただし、対象年齢に上限がある特定疾病は、ジフテリア、百日せき、急性灰白髄炎、破傷風がそれぞれ15歳、結核が4歳、Hib(ヒブ)感染症が10歳、及び肺炎球菌感染症(小児がかかるものに限る)が6歳です。

 事前に手続きが必要となり、内容等により対象とならない場合もありますので、感染症対策課にご相談ください。


予防接種お役立ちリンク

もっと詳しい情報が必要な方へ

 感染症・予防接種を取り巻く環境は日々変化しています。より詳細で新しい情報が必要な方は下記のリンクを参照されてください。
  1. 熊本市コールセンター>ひごまるコール>よくある質問>予防接種
      熊本市の予防接種について、よくある質問・回答がまとめられています。
  2. 熊本市感染症の情報・手続き
      熊本市の感染症に関する最新情報。
  3. 熊本県感染症・予防接種情報新しいウインドウで(外部リンク)
      熊本県の予防接種に関する情報。
  4. 添付文書の入手(商品名・ワクチン一般名などで検索)・医薬品の安全な使用のための様々な公的情報
      独立行政法人医薬品医療機器総合機構が管理する「医薬品医療機器情報提供ホームページ」
  5. ワクチンについて(一般社団法人日本ワクチン産業協会)
      感染症・ワクチンに関する分かりやすい解説・Q&A多数あり
  6. 厚生労働省感染症情報
      現在重要な感染症に関する最新情報と予防接種に関する詳細情報。
  7. 厚生労働省予防接種情報
      感染症メールマガジン・感染症相談窓口・対象疾患ごとの対策・定期予防接種の仕組み・関係法令・役立つ情報・健康被害救済のしくみ・審議会/検討会・感染研・海外渡航と予防接種、などへの総合案内サイト。
  8. 厚生労働省検疫所
      海外の感染症情報および渡航時の予防接種についての最新情報。
  9. 国立感染症研究所感染症ポータルサイト
      国レベルでの感染症・予防接種等に関する最新情報

熊本市 子ども・おとな・高齢者の予防接種・感染症情報 総合メニュー

熊本市 子ども・おとな・高齢者の予防接種情報総合メニュー


このページに関する
お問い合わせは
健康福祉局 保健衛生部 感染症対策課(熊本市保健所内)予防接種班
電話:096-372-0700
ファックス:096-371-5172
(ID:3428)
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