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障がい者サポーター通信(サポーターほっとニュース)バックナンバー

最終更新日:2018年6月6日
健康福祉局 障がい者支援部 障がい保健福祉課TEL:096-328-2519096-328-2519 FAX:096-325-2358 メール shougaihokenfukushi@city.kumamoto.lg.jp 担当課の地図を見る

 このページでは、障がい者サポーター通信(サポーターほっとニュース)のバックナンバーを掲載しています。

 最新の障がい者サポーター通信をご覧になるには、次のページをクリックしてください。

  障がい者サポーター制度について

 

 このページの情報は掲載された当時のものであり、最新の情報とは異なる場合がありますのでご注意ください。

 

 バックナンバーをご覧になるには、左のメニューからお選びください。

 

 

 

 

「障がい者サポーター」とは?

 「障がい者サポーター」とは、障がいの特性や必要な配慮を理解し、障がいのある方が困っているときに、必要な手助けを実践する方々のことです。
 専門的な知識や技術は不要です。
 日常生活の中で、自分のできる範囲で活動してみよう!という意欲のある方であれば、「障がい者サポーター研修会」に参加することで、どなたでもサポーターになることができます。

 

 サポーターとして登録された方には、障がいに関する情報やボランティア募集情報、イベント開催情報などを定期的に「障がい者サポーター通信」にてお知らせします。

 

 詳しくは次のページをクリックしてください。

  障がい者サポーター制度について



 

 

◎第34回 熊本市障がい者サポーター研修会「発達障がいってどんな障がい?」


このページでは、障がいに関する制度や研修会開催、ボランティア募集など、日ごろの活動に役立てていただくための様々な情報をご紹介します。
第34回は、熊本市障がい者サポーター研修会のお知らせです。 

 

  

【第34回】熊本市障がい者サポーター研修会「発達障がいってどんな障がい?」

※このイベントは終了しました

イラスト

 

 熊本市では、障がいや障がいのある方への理解を深める機会として、障がい者サポーター研修会を開催しています。
 様々な障がいの中でも、外見からはわからない障がいに焦点を当てたシリーズです。

 今回は、熊本市発達障がい者支援センターみなわの谷滋規さんに発達障がいについてお話しいただきます。

 「発達障がい」と一言で言っても、その症状は本当に様々。どんな特性があってどんな配慮が必要なのか、体験も交えてわかりやすく伝えます!

 

 

◆日時:平成30年2月25日(日) 14時~17時(開場:13時30分)
◆場所:ウェルパルくまもと 1階 大会議室(中央区大江5丁目1−1)
◆内容:
 <第1部>(90分)
 【講演】「発達障がいってどんな障がい? ~外見からはわからない障がいシリーズ~
  講師:谷 滋規 さん(熊本市発達障がい者支援センターみなわ 相談員)
 <第2部>(60分)
  障がい者サポーター研修会 ※サポーター登録済みの方は受講不要です
◆対象:どなたでも
◆定員:120名(先着順・入場無料)
◆申込:2月7日(水)受付開始  ※このイベントは終了しました
 電話、ファクス、インターネットのいずれかの方法で、以下の(1)~(3)の内容をひごまるコールまでご連絡ください。
 (1)氏名、(2)電話番号(ファクスの方はファクス番号も)、(3)必要な配慮(車いす利用、聴覚障がいなど) 
 電話  096-334-1500(ひごまるコール)
 FAX 096-370-2002(チラシ裏申込用紙をご利用ください)
 インターネット http://higomaru-call.jp/event/(ひごまるコールHP)
  ※インターネットでの受付ページは2月7日から公開されます。
 
 ※聞こえが不自由な方への配慮として、要約筆記または手話通訳をご用意します。必要な方は申込み時にお申し出ください。
 その他の配慮が必要な方も、お早めにお問合せください。

 

ほっとトピックス♪

 

◎障がい者サポート企業・団体の認定式を行いました

 

写真
▲表彰団体と新たな障がい者サポート企業・団体のみなさん

 

 熊本市では、障がいのある方が働きやすい環境づくりや、障がいのある方が安心して利用できるよう、施設の整備・スタッフの育成などに取り組む企業や団体を「障がい者サポート企業・団体」として認定しています。
 平成29年度は新たに21の企業・団体を認定し、また、過去に認定した企業や団体の中で、特に優れた取り組みを行う2団体を表彰しました。これまでに64団体を認定しています。

 

 それぞれの企業・団体の取り組みは次のページでご紹介しています。

 障がい者サポート企業・団体を募集しています新しいウインドウで

 

 

 

 

◎第33回 障がい者スポーツを体験しよう! 障がい者サポーターワークショップ

 

 このページでは、障がいに関する制度や研修会開催、ボランティア募集など、日ごろの活動に役立てていただくための様々な情報をご紹介します。

 

 第33回は、熊本市障がい者サポーターワークショップのお知らせです。

 

  

【第33回】障がい者スポーツを体験しよう! 障がい者サポーターワークショップ

※このイベントは終了しました

ボッチャをする人のイラスト

 

 東京オリンピック・パラリンピック開催まで1,000日を切り、いよいよ機運も高まってきましたね。12月のサポーター研修会では中尾有沙さんから「東京パラリンピック出場を目指す」というワードも飛び出し、応援側の私たちもワクワクしてきました!でも、障がい者スポーツってどんなものがあるの?どんなルールなの?と思う方も多いですよね。
 そこで、今回のワークショップのテーマは、「障がい者スポーツ・ボッチャを体験しよう!」としました。
 当日はレクチャーを受けた後、実際に競技に使う道具を使って体験します。

 難しいルールもなく、小さなお子さんからご高齢の方まで広く参加できますよ。全国で愛好家が急増中!

 スポーツ大好き!という方から、体力には自信がないけどお正月で体がなまり気味という方まで、ご家族やお友達を誘ってぜひご参加ください!

 

 

◆日時:平成30年1月21日(日) 14時~(開場:13時30分)
◆場所:ウェルパルくまもと 1階 大会議室(中央区大江5丁目1−1)
◆対象:どなたでも
◆定員:100名(先着順・入場無料)
◆講師:一般社団法人 Arts and Sports for Everyone
◆申込:1月5日(金)受付開始  ※このイベントは終了しました
 電話またはファクスにて以下の(1)~(3)の内容を障がい保健福祉課までご連絡ください。
 (1)氏名、(2)電話番号(ファクスの方はファクス番号も)、(3)必要な配慮(車いす利用、聴覚障がいなど) 
 電話  096-328-2519
 FAX 096-325-2358
  
<ボッチャとは?>
 ボッチャは、ヨーロッパで生まれた重度脳性麻痺者もしくは同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたスポーツで、パラリンピックの正式種目です。
 ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけるかを競います。
 障がいによりボールを投げることができなくても、勾配具(ランプ)を使い、自分の意思を介助者に伝えることができれば参加できます。
 
 

ほっとトピックス♪

 

◎障がい者サポーター研修会を開催しました。

 

 中尾 有沙さん講演 「夢への挑戦」

 ~夢がひとつ去り 新しい夢に出会えた~

 

中尾有沙さん
▲中尾有沙さん
 平成29年12月9日(土)に障がい者サポーター研修会を開催しました。第1部は「夢への挑戦」と題して、車いすアスリートの中尾有沙さんに講演をいただきました。
 中尾さんは熊本県南阿蘇村出身。ご両親の影響もあって小学生の頃から陸上競技を始め、「日本一になりたい」という夢に向かってぐんぐん成績を伸ばしていきます。主に走り幅跳びと三段跳びに取り組み、三段跳びでは日本陸上競技選手権大会で優勝するなど、輝かしい成績を修めました。オリンピック出場という大きな目標に向け、ますます練習に励む平成28年1月、バーベルを使ったトレーニング中にバランスを崩し、脊髄を損傷してしまいます。
 入院中、お見舞いに来てくれた人は「きっとまた歩けるようになる」と励ましてくれましたが、痛みどころか足がついている感覚もない自分の下半身に、「自分の足はもう動くことはなく、一生車いすと付き合っていくんだ」という覚悟ができたといいます。

中尾有沙さん
▲再び競技場へ
 リハビリを始め半年たった頃、沖縄で車いす陸上をする女性とのインターネットでの出会いをきっかけに中尾さんも障がい者スポーツに興味を持ち、車いすマラソンの第一人者である山本浩之氏の導きによって、本格的に車いす陸上のスタートを切ります。初めはまっすぐ進むことも難しかったそうですが、現在、様々な大会で結果を残しはじめています。
 車いすになって初めて気づくことも多くあります。
 道路の少しの凸凹で車いすが揺れて上手く進めなかったり、障がい者専用駐車場が空いていないと車から降りられなかったり。そんな時、周囲の方のちょっとしたお手伝いがとても助かります。「手伝ってください」と言う事はとても勇気が必要ですが、「心のバリアフリー」が広がることで、障がいがあってもなくても住みやすい世界になってほしいと願っています。
 大切にしていることは、笑顔で前を向く努力をすること。前を向くことで新しい夢を発見でき、一つ一つできることが増えることで自分の成長を実感できるそうです。
 今の夢は2020年の東京パラリンピックへの出場。
 輝くような笑顔で、常に前を向き続ける中尾さんに、たくさんの元気をいただきました。

 

 

◎第32回 熊本市障がい者サポーター研修会 「夢への挑戦」中尾有沙さん講演会

 

 このページでは、障がいに関する制度や研修会開催、ボランティア募集など、日ごろの活動に役立てていただくための様々な情報をご紹介します。

 

 第32回は、熊本市障がい者サポーター研修会のお知らせです。

 

  

【第32回】熊本市障がい者サポーター研修会 「夢への挑戦」中尾有沙さん講演会

 

 

熊本市障がい者サポーター研修会>中尾有沙さん講演会

 

※ このイベントは終了しました。

 

【12月3日~12月9日は障害者週間です】

 

 熊本市では、障がいや障がいのある方への理解を深める機会として、障がい者サポーター研修会を開催しています。 
 今回は、事故で車いす生活となるも、リハビリを続けながら車いす陸上に挑戦し続ける中尾有沙さんによる講演会です。

 

 

中尾 有沙さん
◆日時:平成29年12月9日(土)
    14時~17時(開場:13時30分)
◆場所:ウェルパルくまもと 1階 大会議室
    (中央区大江5丁目1−1)
◆内容:
 <第1部>(90分)
 【講演】「夢への挑戦」
  講師:中尾 有沙 さん
 <第2部>(60分)
  障がい者サポーター研修会
  ※サポーター登録済みの方は受講不要です
◆対象:どなたでも
◆定員:200名(先着順・入場無料)
◆申込:11月8日(水)受付開始
 ※このイベントは終了しました
 電話  096-334-1500(ひごまるコール)
 FAX 096-370-2002(チラシ裏申込用紙)
 インターネット(ひごまるコールHP)
 
※詳しくはチラシをご覧ください。
 
※聞こえが不自由な方への配慮として、要約筆記をご用意しています。必要な方は申込み時にお申し出ください。その他の配慮が必要な方も、お早めにお問合せください。
  
<講師プロフィール>
 熊本県南阿蘇村出身。2015年、日本陸上競技選手権大会・三段跳優勝。2016年、トレーニング中の事故で両下肢全廃、車いす生活となるも、車いす陸上に挑戦。持ち前の不屈の精神で、第17回全国障害者スポーツ大会の熊本県代表選手の派遣決定を受ける。
 
 
 

ほっとトピックス♪

 

◎障がい者施設商品販売会 つくる・つながる・ひろがる おとなりマルシェ

つくる・つながる・ひろがる おとなりマルシェ(11月チラシ)

※このイベントは終了しました。

 

 障がいのある方が作った素敵な商品の販売会です。
 食品から雑貨まで、思わず手に取りたくなる商品をたくさんご用意しています。
 ぜひお友達やご家族を誘ってお越しください!

 

※年に数回開催予定です。開催のご案内は、熊本市のホームページや障がい者サポーター制度facebookページでもお知らせします。


【11月・12月の開催予定】

◆日時:11月30日(木)・12月12日(火)
    各日10時から17時まで
◆場所:びぷれす広場(中央区上通町2番)
◆商品例:

 季節のお野菜、クッキー、マドレーヌ、パウンドケーキ、かりんとう、パン、手作り豆腐、
 レトルトカレー、カバン、アクセサリー、石けん、時計、缶バッジ、キーホルダー など

 

<問い合わせ>
 障がい保健福祉課 電話096-328-2519 FAX:096-325-2358

 

 

◎就労フェア 2017

 

※このイベントは終了しました

 

 “この街で はたらく”をテーマに障がい者就労に携わる企業、支援事業所及び障がいのある方が集まりイベントを行います。

 

◆日時:平成29年12月8日(金)13時~(開場:12時半)
◆場所:ウェルパルくまもと1階大会議室(中央区大江5丁目1-1)
◆内容:

 障がい者雇用を行う企業、そこで働く障がいのある方によるセミナーのほか、参加者全員で「障がい者就労」について考えるグループワークを行います。
 会場では障がい者施設で作った商品の展示会も開催します。
◆対象:どなたでも
◆定員:100名(先着順)
◆申込:障がい保健福祉課まで電話またはFAXでお申込ください。

 

※詳しくは次のページをご覧ください。

 

<関連ページ>

 就労フェアを開催します新しいウインドウで

 

<問い合わせ>
 障がい保健福祉課 電話096-328-2519 FAX:096-325-2358

 

 

 

 

◎第31回 「見えない世界を体験しよう」障がい者サポーター研修会レポート

 

 このページでは、障がいに関する制度や研修会開催、ボランティア募集など、日ごろの活動に役立てていただくための様々な情報をご紹介します。 

 

 第31回は、8月に行われた障がい者サポーター研修会をレポートします。

 

  

【第31回】「見えない世界を体験しよう」障がい者サポーター研修会レポート

 平成29年8月26日(土)に障がい者サポーター研修会を開催しました。第1部は「見えない世界を体験しよう」と題して、熊本県視覚障がい者福祉協会から茂村さんと東さんにお越しいただき、講演と誘導の体験学習のご指導をいただきました。

 

 

【講演】「視覚障がい者の理解と支援」 講師:茂村 広さん

 

茂村さん
▲指で触れて時刻を知る時計を紹介
 茂村さんは全盲の視覚障がい者で、まずはご自身の経験も交え、初めて行く場所では必ず迷ってしまうこと、点字ブロック上を歩行中に駐車してあったトラックにぶつかって怪我をしたことがあり、点字ブロックの上に看板や物を置いたり、自転車や車を停めないで欲しいことなど、様々な困り事と必要な配慮を紹介されました。
 
 視覚障がいには様々な種類、程度があります。
◆全盲の方
◆暗いところでは見えない方
◆明るい所ではまぶしくて見えない方
◆視野が狭い方
 <中心だけ見える>
  周囲の状況がわかりにくく、物にぶつかりやすい。
  スマートフォンなどを見ていて、見えていると誤解される。
 <中心以外は見える>
  周囲はある程度見えるので歩けるが、字などが読めない   など
 
 また、視覚障がい者のための様々なツールもご紹介いただきました。点字は全ての人が読めるわけではないので、音声により情報を得る方が多いそうです。
◆パソコンの読み上げソフト
◆録音図書(音声で読む本。小説、雑誌等。点字図書館で作成。全国のボランティアが朗読したものをダウンロード可能)
◆スマートフォンの音声ガイダンス(アプリケーションなどの情報を音声で伝える。ほとんどのスマートフォンには標準装備。地図アプリのナビ機能の利用 など)
◆書類を写真で撮ると文字を読み上げてくれるソフト
◆超音波ソナー(障害物に反応して振動する。震災後、トラックや足場などが路上に増え、歩行環境が悪化したため助けになっている。)    など
 
 茂村さんは講演の最後に、「視覚障がい者だからといって常に支援されるべき存在ではない。困っているから助けるという気持ちでサポートをお願いしたい。視覚障がい者の私も、困っているおじいさんがいたら助ける。自分にできることを人にされると残念に感じる人もいる。まずは「手伝いましょうか?」という声かけなどのコミュニケーションが大事である」ことを伝えられました。
 
 
【実演・体験】「視覚障がい者への対応~基本的な誘導の仕方~」 講師:東 和孝さん
 
東さん
▲狭い通路での誘導方法を実演
 東さんは県内唯一の歩行訓練士としてご活躍されています。
 参加者の皆さんもアイマスクを着用して、基本的な誘導方法を学びました。
 
<誘導の際、してはいけないこと>
 × 後ろから急に声をかける
 × 手を引っぱる、白杖を引っぱる
 × 後ろから押す、かかえこむ
<誘導の基本>
◆前方から声かけを。
 「○○と言います」
 「何かお手伝いしましょうか」
◆「失礼します」と声をかけ、手をとって自分のひじの少し上をにぎらせる。
◆半歩前に立つ。つま先の向き(進行方向)を指示し、一緒に歩き出す。
 
 上記が基本ですが、「安全に誘導できれば、気軽に声をかけて手伝いをお願いしたい。また、駅のホームでの転落事故が多発している。危険だと思ったらすぐに声かけ、お手伝いをお願いしたい。」と伝えられました。
 参加者の皆さんからは、今回、誘導の体験ができたので、自信を持ってお手伝いができそうとの声が聞かれました。
 

ほっとトピックス♪

 

◎熊本市版ヘルプカードの配付を開始しました!

ヘルプカード

 ヘルプカードとは、内部障がいや発達障がい、難病の方など、外見からわからなくても支援や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせるためのカードです。

 

 カードを提示されたり、カードを持った方が困っている様子の時には、思いやりのある行動をお願いします。

・電車やバス内では、席をゆずる

・支援が必要な様子の時には、「どうしましたか?」「お手伝いしましょうか?」など声をかけ、できる範囲での配慮や支援をお願いします

・緊急時はヘルプカードの内側に書かれている緊急連絡先や、病名などを確認し、周囲の人と協力しながら必要な支援をお願いします

 

詳しくはこちらのページへ

 ヘルプカードを配付します新しいウインドウで

 

<問い合わせ>
 障がい保健福祉課 電話096-328-2519 FAX:096-325-2358


 

 

◎障がい者施設商品販売会 つくる・つながる・ひろがる おとなりマルシェ ※終了しました

おとなりマルシェ(9月)チラシ

 障がいのある方が作った素敵な商品の販売会です。
 食品から雑貨まで、思わず手に取りたくなる商品をたくさんご用意しています。
 ぜひお友達やご家族を誘ってお越しください!

 

※年に数回開催予定です。開催のご案内は、熊本市のホームページや障がい者サポーター制度facebookページでもお知らせします。


【9月・10月の開催予定】

◆日時:9月8日(金)・10月13日(金) 10時から17時まで ※終了しました
◆場所:びぷれす広場(中央区上通町2番)
◆商品例:
 季節のお野菜、クッキー、マドレーヌ、パウンドケーキ、かりんとう、パン、豆腐、レトルトカレー、カバン、アクセサリー、石けん、時計、缶バッジ、キーホルダー など

 

★アート系クラフトのお店 UMU(う~む)もやってくる!

 

 

<問い合わせ>
 障がい保健福祉課 電話096-328-2519 FAX:096-325-2358

 

 

 

◎第30回 熊本市障がい者サポーター研修会「見えない世界を体験しよう」開催

 

 このページでは、障がいに関する制度や研修会開催、ボランティア募集など、日ごろの活動に役立てていただくための様々な情報をご紹介します。 

 

 第30回は、平成29年度第1回熊本市障がい者サポーター研修会のお知らせです。

 

  

【第30回】熊本市障がい者サポーター研修会「見えない世界を体験しよう」開催

 ※このイベントは終了しました。 

第1回障がい者サポーター研修会チラシ

 熊本市では、障がいや障がいのある方への理解を深める機会として、障がい者サポーター研修会を開催しています。
 今回は、日頃から視覚障がいのある方への支援などを行っている、熊本県視覚障がい者福祉協会団体の茂村さんと東さんを講師にお招きし、視覚障がい者としての実体験を交えた講演と、アイマスクを使って視覚障がいのある方の感じ方や誘導の仕方を学ぶ体験学習を行います。

 

◆日時:

 平成29年8月26日(土) 午後2時~5時(開場:午後1時30分)
◆場所:

 ウェルパルくまもと 1階 大会議室(中央区大江5丁目1-1)
◆内容:

<第1部>(90分)
【講演】「視覚障がい者の理解と支援」
 講師:茂村 広 さん(熊本県視覚障がい者福祉協会団体事務局長、熊本県立盲学校教諭)
【実演・体験】「視覚障がい者への対応~基本的な誘導の仕方~」
 講師:東 和孝 さん(熊本県視覚障がい者福祉協会団体職員、歩行訓練士)
<第2部>(60分)
 障がい者サポーター研修会

 ※サポーター登録済みの方は受講不要です
◆対象:

 どなたでも
◆定員:

 70名(先着順・入場無料)
◆申込み方法:

 ※このイベントは終了しました

 

※聞こえが不自由な方への配慮として、要約筆記をご用意します(ノートテイク)。必要な方は8月18日(金)までにお知らせください。その他の配慮が必要な方も、お早めにお問合せください。

 

 


 

 

ほっとトピックス♪

 

◎障がい者施設商品販売会 つくる・つながる・ひろがる おとなりマルシェ

おとなりマルシェ(9月)チラシ

 今年も開催します!障がいのある方が作った素敵な商品の販売会です。
 食品から雑貨まで、思わず手に取りたくなる商品をたくさんご用意しています。
 昨年度もたくさんの方にお立ち寄りいただきました。
 みなさんもぜひお友達やご家族を誘ってお越しください!

※年に数回開催予定です。開催のご案内は、熊本市のホームページや障がい者サポーター制度facebookページでもお知らせします。


【9月の開催予定】

◆日時:9月8日(金) 10時から17時まで
◆場所:びぷれす広場(中央区上通町2番)
◆商品例:
 季節のお野菜、クッキー、マドレーヌ、パウンドケーキ、かりんとう、パン、豆腐、レトルトカレー、カバン、アクセサリー、石けん、時計、缶バッジ、キーホルダー など

 

 ★アート系クラフトのお店 UMU(う~む)もやってくる!

 

<問い合わせ>
 障がい保健福祉課 電話096-328-2519 FAX:096-325-2358

 

 

◎第29回 心の輪を広げる体験作文・障害者週間のポスターコンクール

 

 このページでは、障がいに関する制度や研修会開催、ボランティア募集など、日ごろの活動に役立てていただくための様々な情報をご紹介します。 

 

 第29回目は、作文・ポスターコンクール作品募集のお知らせです。

  

【第29回】心の輪を広げる体験作文・障害者週間のポスターコンクール

 ※平成29年度の募集は終了しました

 

心の輪を広げる体験作文・障害者週間のポスターコンクール作品募集チラシ

 障がいの有無にかかわらず、誰もが地域や職場・学校などでともに支えあって暮らす「共生社会」の実現を目指して、障がいのある人とない人との心のふれあい体験を綴った「心の輪を広げる体験作文」と、障がいのある人に対する国民の理解を広めるための「障害者週間のポスター」を募集します。


◎募集期間 平成29年7月3日(月)~9月8日(金)まで

  ※平成29年度の募集は終了しました

 

応募者全員に参加賞をプレゼントします!
 最優秀賞、優秀賞の受賞者には、賞状と副賞を贈呈し、各部門の最優秀作品は、内閣府が主催する全国の審査会に推薦します。

 

 応募方法など、詳しくは次のリンク先をご覧ください。

 過去の受賞作品もこちらで公開しています。この機会にぜひご覧ください。 

「心の輪を広げる体験作文」「障害者週間のポスター」コンクール新しいウインドウで

 

 

平成27年度~平成28年度

  平成27~28年度に配信したサポーターほっとニュース(サポーター通信)記事はこちらからご覧いただけます。

 

平成28年度

【第28回】

【第27回】

【第26回】

【第25回】

【第24回】
【第23回】
【第22回】
【第21回】

 

平成27年度

 【第20回】

 PDF 障がい者サポーターワークショップ 日程変更&再募集のお知らせ(平成28年2月配信) 新しいウィンドウで(PDF:83.2キロバイト) 

 【第19回】

 PDF 平成27年度第3 回 障がい者サポーター研修会のご案内(平成28年2月配信) 新しいウィンドウで(PDF:155.3キロバイト) 

 【第18回】

 PDF 障がい者サポーターワークショップ開催のお知らせ(平成27年12月配信) 新しいウィンドウで(PDF:90.1キロバイト) 

 【第17回】

 PDF 「あきらめない心」 野村真波さん講演会 障がい者サポーター研修会レポート(平成27年12月配信) 新しいウィンドウで(PDF:169.2キロバイト)

 【第16回】 

 PDF 平成27年度第2回 障がい者サポーター研修会のご案内(平成27年11月配信) 新しいウィンドウで(PDF:156.7キロバイト) 

 【第15回】

 PDF 「障害」ってなんだろう?~障害平等研修~ 障がい者サポーター研修レポート(平成27年10月配信) 新しいウィンドウで(PDF:153.6キロバイト)
 【第14回】

 PDF 平成27年度第1回 障がい者サポーター研修会の(平成27年9月配信) 新しいウィンドウで(PDF:150.1キロバイト) 

 【第13回】

 PDF 「サマーほっとクラブ」に参加してきました!(平成27年8月配信) 新しいウィンドウで(PDF:202.7キロバイト)

 【第12回】

 PDF 障がい者サポーターワークショップ&車いす体験 障がい者サポーター研修会レポート(平成27年5月配信) 新しいウィンドウで(PDF:149.4キロバイト)


 

 

平成25年度~平成26年度

 平成25年度~26年度に配信したサポーターほっとニュース(サポーター通信)記事はこちらからご覧いただけます。
 

平成26年度

 PDF 【第10回】障がい者サポーターワークショップを開催します!(平成27年1月配信) 新しいウィンドウで(PDF:181.3キロバイト)

 PDF 【第9回】We are シンセキ!人生はOh!ドラマチック!~障がい者サポーター研修会レポート~(平成26年12月配信) 新しいウィンドウで(PDF:152.9キロバイト)

 PDF 【第8回】毎年12月3日~9日は「障害者週間」です(平成26年12月配信) 新しいウィンドウで(PDF:207.2キロバイト)

 PDF 【第7回】障がい者サポーター研修会 We are シンセキ!人生はOh!ドラマチック!(平成26年10月配信) 新しいウィンドウで(PDF:161.3キロバイト)

 PDF 【第6回】発達障がいを理解しよう~障がい者サポーター研修会~(平成26年10月配信) 新しいウィンドウで(PDF:176.8キロバイト)

 PDF 【第5回】障がい者サポーター研修会を開催します!(平成26年8月配信) 新しいウィンドウで(PDF:157.6キロバイト)

 PDF 【第4回】UMU(う~む)がオープン!(平成26年7月配信) 新しいウィンドウで(PDF:159.9キロバイト)

 PDF 【第2回】障害者差別解消法ができました(平成26年5月配信) 新しいウィンドウで(PDF:103.2キロバイト)

 

 

 

平成25年度

  •  PDF 【第1回】NPO法人クローバーアート 甲斐さん(平成26年1月配信) 新しいウィンドウで(PDF:182.3キロバイト)

  • このページに関する
    お問い合わせは
    健康福祉局 障がい者支援部 障がい保健福祉課
    電話:096-328-2519096-328-2519
    ファックス:096-325-2358
    メール shougaihokenfukushi@city.kumamoto.lg.jp 
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