新熊本市史
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新熊本市史とは?
全21巻22冊の紹介

通史編 第1巻 自然・原始・古代 一覧に戻る

熊本市東部の台地
小山山と神園山の手前の面が阿蘇−4火砕流の台地、手前の段上の部分が河成段丘
 
石の本遺跡遠景
 
国分僧寺出土の軒瓦

内容
自然編 本文307ページ
● 市民の生活や歴史の舞台となった自然の地域性を多角的に浮き彫りにし、景観や環境問題にも及んで叙述 さらに植生図も添付しています。

原始・古代編
 本文718ページ
● 市域の発掘調査など最新の考古学の成果を取り入れ、新説を交えて時代ごとに記述しています。
A5判
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通史編 |第1巻 自然・原始・古代|第2巻 中世|第3巻 近世|第4巻 近世|第5巻 近代|第6巻 近代|第7巻 近代|第8巻 現代|第9巻 現代|
別編 |第1巻 絵図・地図|第2巻 民俗・文化財|第3巻 年表・索引|
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