一人一花運動サポーター募集 最終更新日:2025年10月30日 (ID:35718) 印刷 2025年10月『一人一花運動』がスタートしました!『一人一花運動』は、市民・企業・行政一人ひとりが、公園や歩道、職場や家庭などの花づくりを通じて、人や地域社会のつながりを深め、心豊かな暮らしと、魅力あるまちづくりを目指す取組です。『一人一花!』を合言葉に、みんなで熊本を花と緑いっぱいのまちにしていきましょう! 一人一花運動サポーターを募集します市民・企業・行政一人ひとりが、花を育て、まちを育てる。公園や歩道、職場や家庭などの花づくりを通じて、人や地域社会のつながりを深め、心豊かな暮らしと、魅力あるまちづくりを目指す取組、それが森の都の『一人一花運動』です。持続可能な「森の都くまもと」の実現に向けて、『一人一花!』を合言葉に、みんなで熊本を花と緑いっぱいのまちにしていく取り組みを進めてまいります!この活動に対しご支援をいただけるサポーターのみなさまを募集します。 ・協賛金額 3,000円~〇特 典 ・熊本市ホームページへの掲載 ・本事業による刊行物・芳名板への掲載(5万円~) ・イベントでの協賛ブースの出展(10万円~) ・特別協賛による催し(100万円~) 江津湖周辺の飲食店の方は ・Ezukoナビ へ掲載(1万円以上)一人一花運動活動紹介オープンガーデン個人のお宅や地域、企業のみなさまが大切に育てられているお庭、花壇などを会場として紹介し、来場者に巡ってたのしんでいただく催しです。第1回を2021年3月~5月にかけて開催し、2024年春には46のオーナー様にご参加いただきました。来年春には第5回を開催予定をしており、参加オーナーの募集を行っていきます。地域による緑化活動(パートナー花壇)小中学校やまちづくりセンター及び地域の自治会との協働活動を通し地域緑化の促進をめざします。また、育てられた花壇をパートナー花壇として登録していただくこともできます。スポンサー花壇企業協賛で運営する辛島町周辺の電車通りに面する花壇では、2020年秋から毎年、球根の植え付け体験を行っています。新春から様々な種類の花々が咲いていき、ゴールデンウィークを過ぎたころから宿根草の花たちへと移り変わって、まちなかに彩りを添えています。日常管理は、ボランティア団体 ゆるっとナ☆ガーデナーズ の皆さんが毎週日曜日の夕方に実施しています。申込方法 サポーター申込書 (ワード:18.8キロバイト) サポーター申込書 (PDF:50.8キロバイト) 募集チラシ (PDF:544.7キロバイト)サポーター紹介「一人一花運動」サポーターのみなさま肥後東ライオンズクラブ 様第一生命保険株式会社 様Pizzeria Bar e Deil TANPOPO 様協業組合江津湖観光 様タイム 様有限会社 えびす屋餅本舗 様湖鏡 様 寄附金の受入実績と活用報告寄附金の受入実績●R6年度の寄附件数、寄附総額は次のとおりです。 寄附件数 寄付総額 3件 650,000円●R6年度 ふるさと納税による寄附金は次のとおりです。寄附件数 寄付充当額 1,023件 5,806,000円 ※ふるさと納税の寄付総額 11,612,000円 R5年度からの繰越額 1,102,963円寄附金の活用報告●R5年度予算では、次の事業に活用させていただきました。 事業内容 充当額 くまもとオープンガーデン運営業務委託 919,600円 ■オープンガーデン「Little Garden」■オープンガーデン「バラの器が生まれるお庭」 事業内容 充当額辛島公園・花畑公園球根植付体験 938,300円 辛島公園での秋の球根植付(球根投げ)花畑公園の球根植物の開花状況 ■中心市街地の春の風景づくりとして辛島町、花畑町の電車通りの花壇と合わせて、市民の皆さんと一緒に球根の植付を行いました。 より、自然な風景となるよう球根を一斉に投げて、置かれた場所の周辺に植え付けました。 事業内容 充当額くまもと花だよりの発行 1,034,650円熊本市動植物園 菜の花(3月上旬) ■熊本市の季節に応じた花の名所を紹介する「くまもとはなだより」を発行。 名所だけでなく身近な場所の紹介や独自の文化を持つ「肥後六花」についても紹介。 ●その他 地域緑化支援事業 966,900円 幸田総合出張所屋上緑化等管理 784,960円 緑のマイスタースキルアップ講座 171,927円 水前寺江津湖公園清掃用具等 54,560円 ※収支報告は、サポーター運営報告書をご覧ください。 サポーター制度運営報告書(2023) (PDF:1.51メガバイト)これまでの報告書はこちら サポーター制度運営報告書(2022) (PDF:917キロバイト)