令和8年6月1日から河川の氾濫危険水位等で防災行政無線のサイレンが自動で鳴ります 最終更新日:2026年6月1日 (ID:71079) 印刷 防災行政無線自動吹鳴システム概要令和7年8月豪雨では、短時間での記録的豪雨に対して職員の対応が追い付かず、坪井川と井芹川において避難を促すためのサイレン吹鳴に遅延が発生いたしました。 この反省を踏まえ、熊本市内を流れる下記河川が基準水位に達した時点で自動的にサイレンが吹鳴される「防災行政無線自動吹鳴システム」を導入し、令和8年6月1日から運用を開始することといたしました。