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“夏目漱石” 来熊130周年記念パネル展【市庁舎1階ロビー】

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(ID:72221)

漱石が熊本で詠んだ俳句とともに、唯一現存する旧居やゆかりの地をご紹介します。

漱石は明治29年(1896年)、第五高等学校(現在の熊本大学)の英語教師として熊本に赴任し、約4年3カ月をこの地で過ごしました。

正岡子規の影響で俳句を始め、現在約2,500句が残っています。そのうち約1,000句が熊本時代のものです。

俳句からは、漱石のものの見方や愛したもの、そして熊本の風景への思いが伝わってきます。


期間  令和8年8月18日(火)

         ~9月17日(木)

場所  市庁舎1階ロビー

※ 漱石顔はめパネルも同時開催!

  • パネル展イメージ


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