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教育広報誌「with you」

最終更新日:
(ID:203)

教育広報誌「with you」

 教育委員会の取組やこどもたちの体験活動に関する情報を、広く幼稚園及び小中学生の保護者の皆様にお知らせするため、平成15年度から教育広報誌「with you」を発行しています。平成30年度まではリーフレットを発行していましたが、令和元年度から、構成をリニューアルし、ホームページで公開しています。
 最新号として「教育広報誌with you電子版 第19号(2026年1月号)」を発行いたしました。

 以下のPDF版のほか、ブラウザ上で閲覧できるWeb版記事を掲載しています。
 with you 電子版 第19号(2026年1月)(PDF:8.1メガバイト) 別ウインドウで開きます


教育広報誌with you第19号(Web版)

飽田西小校区防災フェスティバル

 11月9日(日)飽田西校区自治協議会主催の「自転車マナー講習」と「防災フェスティバル」が開催されました。今年度は子どもたちも学習として参加し、話を聞いたり体験をしたりしながら、多くの学びがありました。今回は、学校・保護者・地域が一緒となって取り組んだ「防災フェスティバル」の様子をお伝えします。

  • 飽田西小学校スケジュール


防災食

 昼食にアルファ米・6年生と食改善推進委員の方が作った「味噌玉」(みそ汁)をいただきました。「もっと食べたい!」という子もいましたが、「災害が起こった時にはこれが食べられるだけでも有難いんだよ」という話があっていました。


自転車マナー講習

 法律の改正により来年4月から自転車にも反則金が課せられるようになります。

南警察署や秋田駐在所の方から、ヘルメットの励行や自転車の正しい乗り方を教えていただきました。


子どもたちも実際に触ったり作ったりしながら、保護者や地域の方と防災について考える貴重な一日となりました。飽田西校区の「つながり」を感じる素晴らしい取組をありがとうございました。


 お問い合わせ先 飽田西小学校 TEL:096-227-0028

学校にヤギが来た~~!!熊本市立山本小学校

お母さんヤギ「カウ」と双子の仔ヤギ「うみ」「なつみ」と楽しく過ごしています!

  • 山本小学校ヤギ


山本小学校の校庭には草ぼうぼうで壊れかけた飼育小屋がありました。

「学校でヤギを育ててみない…?」そんなつぶやきに、子どもたちは「え~、ヤギ!?」「ウサギがかわいくてじゃないですか?」「お世話はできるかな」などなど…。

山本小の周辺は緑豊かな環境で、子どもたちは地域の皆様の協力のもと、様々な体験を行っています。また、生き物への関心が高い子どもが多く、理科や生活科の授業でだけでなく、校庭にいたチョウの幼虫やバッタ、ヤゴ、カナヘビ等によくかかわり、進んで飼育や観察を行ったり、タブレットや本でエサや生態を調べたりしています。自然物や生き物は、多くの学びを得られる「材」です。

このような様子から、まず「かわいい!」と親しみを持ち応答性があって心を通わせられる生き物で、自分の力では意のままになりにくく対等かそれ以上に畏敬の念をもって、且つ命から命を生み出すことを感じられる哺乳類である生き物と新たに出会ってほしいと願い、お母さんヤギと小さな双子の仔ヤギを、まずは期間限定でお迎えすることにしました!

  • 飼育小屋リフォーム大作戦


10月15日、菊池市袈裟尾の「ヤギファームけさお」さんから、3頭のヤギが学校にやってきました!実際に会って「かわいい~!」と、みんな笑顔です。ヤギ小屋には、朝から夕方まで、子どもたちが誰でも自由に入れるようにしています。また掃除当番を決めたりせず、ヤギさんたちが自然に子どもたちの生活の中にいて、周りの大人が特に「ああしよう」「こうしよう」と言うことなく、子どもたちの自主性に任せてかかわる環境を創っています。進んで小屋の掃除をする人。ミルクを飲ませるのを楽しみにしている人。お散歩に連れ出そうとしている人。柵をつくって遊び場を広げようと取り組み始めた学級。フンの状態を看て、「ちょっとお腹を壊している?」と心配してくれる人…。「何が好き?」「今怒っている?」とヤギに関する様々な疑問も生まれてきました。休み時間などに誰かしらヤギ小屋に行ってその都度にお掃除をしてくれるので、ヤギ小屋はいつもきれいです。お休みの日のお世話も、「ヤギ友」になってくださったご家庭が協力してくださっています。たくさんの「ヤギさん効果」が現れています!ヤギは今年3月初旬まで学校にいます。

  • ヤギとの出会いで


お問い合わせ先 山本小学校TEL:096-272-0839

縦割り班掃除にチャレンジ

熊本市立向山小学校では3年前から縦割り班活動に取り組んでいます。内容は月に1回休み時間に遊ぶことでした。しかし、月に1回の活動だけでは、人間関係を築いたりすることに難しさを感じていました。そこで、今年度はもっと親しむ時間を増やす目的で、縦割り班掃除を始めました。

  • 向山小学校縦割り班掃除


縦割り班掃除を行うことで、5,6年生が積極的に1~4年生に掃除の仕方を教えたり、1~4年生が5,6年生に掃除についての質問をしたりしていました。前年度よりも親しむ機会が多くなったことは間違いありません。以下は子どもたちの感想です。

(6年生)みんな時間内に協力して掃除ができたのでよかったです。掃除をすることで私も相手も名前を覚えたり、覚えてもらったりしたのでよかったです。掃除が好きじゃない子も楽しかったと言いってくれたのでうれしかったです。みんなで仲良く掃除ができたのでよかったです。

(1年生)みんなといっしょに掃除ができたので楽しかったです。ほかの学年の人と話すことができたのでうれしかったです。もう一回縦割り班掃除をしたいです。


お問い合わせ先 向山小学校 TEL:096-354-5495

地域の大学と学ぶ熊本市立西原中学校

西原中学校校区には、熊本県立大学と東海大学の2つの大学が所在し、日頃から連携を深めています。本年度は、東海大学と防災連携を行い、また9月25日、本校3年生が熊本県立大学を訪問し、中学校や高校での学びの先にある地域の大学における研究や活動に触れる機会を設けました。

  • 西原中学校登校


西原中学校では、総合的な学習の時間において、海洋環境問題や文化継承の課題をテーマに探究的な学習を重ねてきました。今回の大学訪問では、地域の魅力を発信し、人吉球磨地域の交流人口増加を目的としたイベントを企画・運営する学生グループ「ヒトくまLUTC(ルトゥック)」や、学食のメニュー開発を通じて食生活のスキル向上と学内外への食育を実践する「たべラボ」など、大学生による活動内容を紹介してもらいました。生徒たちは、こうした取り組みから得られる学びや地域との関わり方について直接話を聞くことができました。

  • 西原中学校プロジェクター


大学が研究や活動を通じて地域の企業や行政と協力し、地域の抱える問題(環境、観光、食など)の解決に取り組んでいる様子を知り、訪れた本校3年生は、地域社会を単なる住んでいる場所としてだけでなく、自分たちが関わり、良くしていくための学びの場所として捉えることができたようです。目の前の高校受験のための学びだけでなく、その先にある社会との関わりの中の学びを意識する機会となりました。

  • 西原中学校講義


〜生徒の感想より〜

今日の大学見学では、「大学は総合的な学習の時間のようなものをさらに深めることができるところだ」と思いました。部活、ボランティアなど学業以外の活動も自分の可能性や選択肢を広げる上で大切な活動だと思いました。

友好の木!?青パパイヤ

  • 西原中学校パパイヤ


熊本県立大学の食育推進室から贈られた青パパイヤの苗を、本校の特別支援学級の生徒が育てています。この取り組みを通じて、生徒たちは温暖化が進む熊本の農業や耕作放棄地の課題について考え、さらに青パパイヤを使った調理実習を行いました。その様子を県立大学に情報共有し、連携を深めています。

お問い合わせ先 熊本市立西原中学校 TEL:096-383-6124

新しい教育委員が就任されました!

 熊本市教育委員会では教育長と5人の教育委員の話し合いで大事な決定を行っています。

令和7年(2025年)10月1日から、清田委員が新しく教育委員に就任されました。今回、清田委員についてインタビュー形式でご紹介します。

  • 清田委員プロフィール


教育委員としての意気込みや、教育委員として今後取り組みたいことを教えてください!

 長くPTA活動に携わる中で、「こどもたちが正しく健やかに育っていくには、家庭と学校と社会とが、その教育の責任を分けあい、力を合わせてこどもたちの幸せのために努力していくことが大切である」というPTAの趣旨を強く実感してまいりました。

これまでの経験を活かしつつ、熊本市の教育の発展に少しでも貢献できればと考えております。また、自身の子育てで感じたことや悩んだ経験も踏まえ、特性を持っているお子さんやその保護者の思いに寄り添える教育委員でありたいと思っています。


熊本市のこどもたちの良いところは、どのようなところだとお考えですか?

 上の子が小学校6年生の時、担任の先生が「こどもたち自身が主体的に学ぶ授業」を実践されていました。一つのテーマについて、先生はあえて介入せず、こどもたちだけで話し合い、考え、意見を伝え合う中で、さまざまな考え方や見え方があることを体感し、多角的な視点を育んでいました。

その姿勢は、まさに大人も学ぶべきものであり、熊本市のこどもたちは、自ら考え、学び合いながら成長していく力を持っていると強く感じました。


今の学校教育で変えたいところ、また反対に、残しておきたいところは何ですか?

 今の学校教育で変えたいと感じているのは、「リスペクト」と「コミュニケーション」のあり方です。コロナ禍を経て、こどもたちと先生、先生と保護者、学校と地域、さらに家庭と地域とのつながりが、以前よりも希薄になってしまったように感じています。それぞれの立場がお互いを尊重し、丁寧なコミュニケーションを重ねていくことで、学校教育はさらに良い方向へ進むのではないかと考えています。

一方で残していきたいのは、先生方の笑顔があふれる学校の雰囲気です。先生が安心して自分らしく働ける環境が整ってこそ、こどもたちも自然と安心し、笑顔で過ごすことができます。そのような学校の空気は、こどもたちが「ここにいてだ」と感じ、自分らしさをのびのびと発揮できる土台になると考えています。

また、保護者や地域が先生方を支え、応援団として寄り添う関係性も学校教育を支える大切な力です。こうした温かいつながりをこれからも大切にしていきたいと考えています。


こどもたち、保護者の皆様へメッセージをお願いします!

 こどもたちには、自分のペースで大きく伸びていってほしいと願っています。うまくいかない日があっても大丈夫。あなたの周りには、あなたを応援してくれる大人がたくさんいます。安心して、いろんなことに挑戦してみてくださいね。

 保護者の皆様には、日々のお仕事や子育て、家事をこなしながら、こどもたちを支え、温かく見守っておられるその姿勢に、敬意を表します。

家庭・学校・地域がつながり合うことは、こどもたちの安心にも、未来の力にもつながると感じています。

 教育委員として、こどもたちが安心して学び・挑戦できる環境を整えること、そして、先生方・保護者の皆様・地域の皆様と共に、こどもたちを応援出来る関係を育んでいくことに、これからも尽力してまいります。


 清田委員、ありがとうございました!


 清田委員も参加する教育委員会会議は毎月第4木曜日に開催しています。

 会議の様子はライブ配信をするほか、過去の分もご覧いただけます。

 ぜひ一度アクセスしてみてくださいね!


 お問い合わせ先 教育政策課 TEL:096-328-2704

「優秀教職員表彰」被表彰者10人決定!

 教育委員会では、学校教育において次世代を担うリーダーにふさわしい積極的な取組を行い、顕著な成果を挙げた教職員を毎年10人程度、熊本市教育委員会優秀教職員として表彰しています。

 今年度は学習指導や生徒指導、学校体育、学校保健、特別支援教育などそれぞれの分野において、本市教育の推進に大きく貢献した10人の教職員が受賞しました。

 11月4日に行われた表彰式では、遠藤洋路教育長から被表彰者一人一人に表彰状と副賞が授与されました。表彰された教職員は以下のとおりです。

  • 優秀教職員表彰


後列左から

飽田中学校 越地真人教諭 藤園中学校 鐘ヶ江康裕教諭

中列左から

河内中学校 山田諒一教諭 隈庄小学校 林健司教諭 川上小学校 川村滉明教諭

前列左から

花陵中学校 有江一矢教諭 向山小学校 越地栄美養護教諭

楡木小学校 神保泰子教諭 東部中学校 島田亜希子教諭 帯山西小学校 城下美穂教諭


  お問い合わせ先 教職員課 TEL:096-328-2720

Kumamoto Education Week 2026

  • Kumamoto Education Week 2026


『みんなの夢が未来を創る』をテーマに、こどもから大人まで全ての世代が教育について考え、語り合い、その思いを国内外へ発信する教育の祭典「Kumamoto Education Week 2026」を開催しました。

終了後も一部イベントは動画のアーカイブ配信をおこなっています。ぜひご覧ください。
https://kumamoto-ew.jp/別ウィンドウで開きます(外部リンク)

【開催会場】

熊本市民会館(大会議室・各会議室)

熊本市中央公民館

熊本市教育センター/蔦屋書店熊本三年坂他

  • 参加型イベント紹介
  • 参加型イベント紹介2


主な動画コンテンツ紹介

~私たちの「声」が生きる学校づくり・まちづくりとは?~

「中学生によるこども議会」に参加したこどもたちが今後、どんな学校やまちづくりをめざしていくのか、中学生の「声」を届けます!


~KUMAMOTO幸福論クロスミート~

小学校6年生が、総合的な学習の時間や国語科等を活用しながら、行政や地域等と連携し、アイデアの具現化に取組み、「みんなが幸福に生きること」について考えます!


~新しい学校部活動の名称選定ワークショップ~

令和9年度から始める予定の「新しい学校部活動」について、こどもたちによる「名称選定ワークショップ」を開催し、協議をしました!


~校内における学びの多様化を目指して~

不登校対策サポーターの業務内容やこどもたちへの関わりについて、実際に担当している先生へインタビューしました!


~くまはくwith 「ヤマガラビレッジ」~

熊本博物館では、ヤマガラビレッジで集団宿泊教室をするこどもに向けて、金峰山から見える星空や金峰山に生息する植物や動物の学習をしています。その様子を紹介します!


~多様な学び方を支える教室のミライ~

通常学級の「授業ユニバーサルデザイン」や、特別支援学級、通級指導教室、特別支援学校を含めた「これから」について、登壇者とトークセッションを行いました!

  • 動画コンテンツ視聴方法


お問い合わせ先 地域教育推進課 TEL:096-328-2276

「こどもホットライン」からのメッセージ 「こどもの権利」に関するポスター&マンガの紹介 ~熊本市こども局こどもの権利サポートセンター~

70の愛

70 という数字は、令和7 年度に「こどもホットライン」へ寄せられた保護者からの相談件数です(12 月3 日時点)。

ある日の相談では、こどもと保護者が一緒に来所され話をする機会がありました。こどもが小さな声で気持ちを伝え、保護者がその言葉に耳を傾ける・・・そんな時間を一緒に過ごしながら、「どうしていくと良いか」を一緒に考えました。その時、保護者の「こどもを守りたい、支えたい」という思いが、相談という行動につながっていることを強く

感じました。これは、私たち「こどもホットライン」にとっても忘れられない大切な時間でした。相談の数、それはまぎれもなく“愛の数”ではないでしょうか。

「お母さん(保護者)に勧められて、電話(相談)しています」というこどもたちも増えています。私たちは、こうして保護者が“こどもの悩みを解決するための架け橋”となり、学校や地域、支援機関とつながっていくこと、こどもを真ん中に据えた連携が整っていくことをとても心強く感じています。

保護者とこどもの間には深い信頼関係があります。でも、それだけではうまくいかないこともあります。そんなとき、第三者がそばにいて、一緒に考えることで、道が開けることがあります。「こどもホットライン」は、その一歩を踏み出すきっかけになれたらいいな、と思っています。もちろん、「こどもホットライン」でなくてもいいのです。大切なのは、保護者とこどもが“不安な時、気持ちを伝えることができる”ということ。それこそが、こどもの未来を守る力になると思うのです。

また、私たちは相談の中で、保護者がこどもに与える影響の大きさも強く感じています。保護者が不安でモヤモヤしていると、こどもも不安になります。保護者の方々にも、不安や悩みを抱え込むことなく、自分自身の心と体を大切にしてほしいと思います。

  • ポスター&マンガの紹介


お問い合わせ先 こどもの権利サポートセンター TEL:096-366-3070

過去の教育広報誌「with you」

 with you 電子版 第18号(2025年9月)(PDF:40.33メガバイト) 別ウインドウで開きます
 with you 電子版 第17号(2025年1月)(PDF:4.06メガバイト) 別ウインドウで開きます
 with you 電子版 第16号(2024年8月)(PDF:2.5メガバイト) 別ウインドウで開きます
PDF with_you電子版_第15号(2024年1月) (PDF:3.24メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you電子版 第14号(2023年10月) (PDF:1メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第13号(2023年2月) (PDF:10.92メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第12号(2022年11月) (PDF:4.62メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第11号(2022年8月) (PDF:3.6メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第10号(2022年2月) (PDF:2.6メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第9号(2021年11月) (PDF:2.4メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第8号(2021年7月) (PDF:1.95メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第7号(2021年2月) (PDF:2.19メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第6号(2020年11月) (PDF:2.4メガバイト)新しいウィンドウで
PDF with you 電子版 第5号(2020年8月) (PDF:2.06メガバイト)新しいウィンドウで
PDF 電子版 第4号(2020年3月) (PDF:1.15メガバイト)新しいウィンドウで
PDF 電子版 第3号(2019年12月) (PDF:1.17メガバイト)新しいウィンドウで
PDF 電子版 第2号(2019年9月) (PDF:1.32メガバイト)新しいウィンドウで
PDF 電子版 第1号(2019年7月) (PDF:884.6キロバイト)新しいウィンドウで
PDF 第32号(平成30年6月) (PDF:2.54メガバイト)新しいウィンドウで
PDF 第31号(平成29年6月) (PDF:8.67メガバイト)新しいウィンドウで
PDF 第30号(平成28年7月) (PDF:2.36メガバイト)新しいウィンドウで
PDF第29号(平成27年11月) (PDF:3.53メガバイト)新しいウィンドウで
PDF第28号(平成27年6月) (PDF:2.49メガバイト) 新しいウィンドウで
PDF第27号(平成27年2月) (PDF:1.33メガバイト)新しいウィンドウで
PDF第26号(平成26年11月) (PDF:2.78メガバイト)新しいウィンドウで
PDF第25号(平成26年6月) (PDF:5.07メガバイト)新しいウィンドウで
PDF第24号(平成25年12月) (PDF:1.88メガバイト)新しいウィンドウで
PDF第23号(平成25年6月)(PDF:1.8メガバイト)新しいウインドウで
PDF第22号(平成24年11月)(PDF:2.0メガバイト)新しいウインドウで
PDF第21号(平成24年5月)(PDF:1.7メガバイト)新しいウインドウで
PDF第20号(平成23年11月)新しいウインドウで(PDF:2.4メガバイト)
PDF第19号(平成22年10月)(PDF:2.7メガバイト)新しいウインドウで
PDF第18号(平成21年10月)新しいウインドウで(PDF:2.3メガバイト)
PDF第17号(平成21年2月)(PDF:1.7メガバイト)新しいウインドウで
PDF第16号(平成20年9月)新しいウインドウで(PDF:1.6メガバイト)
PDF第15号(平成20年3月)(PDF:1.5メガバイト)新しいウインドウで
PDF第14号(平成19年12月)(PDF:2.2メガバイト)新しいウインドウで
PDF第13号(平成19年7月)(PDF:2.1メガバイト)新しいウインドウで
PDF第12号(平成19年3月)(PDF:718.4キロバイト)新しいウインドウで
PDF第11号(平成18年12月)(PDF:796.1キロバイト)新しいウインドウで
PDF第10号(平成18年7月)(PDF:614.6キロバイト)新しいウインドウで
PDF第9号(平成18年3月)(PDF:890.8キロバイト)新しいウインドウで
PDF第8号(平成17年12月)(PDF:651.6キロバイト)新しいウインドウで
PDF第7号(平成17年7月)(PDF:686.5キロバイト)新しいウインドウで
PDF第6号(平成17年3月)(PDF:543.2キロバイト)新しいウインドウで
PDF第5号(平成16年12月)(PDF:703.6キロバイト)新しいウインドウで
PDF第4号(平成16年7月)(PDF:291.6キロバイト)新しいウインドウで
PDF第3号(平成16年3月)(PDF:467.0キロバイト)新しいウインドウで
PDF第2号(平成15年11月)(PDF:570.2キロバイト)新しいウインドウで
PDF第1号(平成15年7月)(PDF:435.4キロバイト)新しいウインドウで

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